id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[めも]

「誰にもわかってもらえないんだ!」という「壁」は 己の内側にある
「きっとこんなやつだということがバレたら嫌われる」という 恐れが強すぎる状態
そういうので、自身を苦しめてしまうことが多い
・意外と身近に、まったく同じとは言えずとも似たような経験をしたり、思いをかかえた人はいる
・身近にいなくても、違う時代の人が書き残したものの中に、そっくりなことが出てくる
・「わかってもらう」ことのハードルを上げ過ぎていないか?
・無意識に「なんでも受け入れてくれる、ピッタリ相性の合う完全な理解者」を求めていないか? 「この人も違った! どこに相手がいるんだ!」 ということの不満で、心をいっぱいにしていないか?