息子が出かけた後、母に呼び出されまして
「庭にネズミの死骸がある! どーしても近寄れないから、埋めに来て!」ということで
しょーがねーなーと娘を連れて行ってあずかってもらい、新聞紙と手袋を持って庭に出て
ハエがたかり始めてるのをよく見たら ネズミじゃなくて生まれたての仔猫でした
埋めた後母に告げたら 「そういえば母猫らしい猫がうろうろしていた」そうです
母は生きていても死んでいても 毛皮の小動物系が近づくと卒倒しそうなくらい嫌いで
いつもは父に助けを求めるのですが たまたま山登りに行っていないのでワタシが呼ばれました
そこまで苦手じゃないとはいえ 朝からそういうのは愉快な気分じゃないぞ
