[これ何とか]
朝、時計を見る余裕のないダンナさんが 時刻を読み上げてくれるのでラジオを聴くのだけど
ダンナさんが好きな、某局のキャスターは本当にタチが悪いと思う
端的に言うと、「声だけの、みのもんた」みたいな感じ
「某国と、某国と、某宗教と、「近頃の若いもん」のことは、いくらこきおろしてもいいさ。
だって、皆さんも同じコト思ってるでしょう?」 みたいな、悪びれない口調で
長いことあの朝帯を務めているということは
それなりに(キャスターと近い年齢の)支持層がいるんだろうと思うけど
苦情を出す労力も惜しいし ダンナさんが出かけたら すぐ消すだけ
