[自分が、あたまがよくても、いいことがない理由]
[調子がわるいのでとことんネガティ部]
・できない・わからないという人の立場に立とうとしないから、「頭はいいが冷たい、気配りが出来ない」印象を与える
・「わたしはできる」というプライドばかり肥大化している
・だから「できないこともある」ということを認められず、いつまでも「なんでも出来る、全部出来る」という
幼稚な万能感を持ち続け、結果としていまやることに優先順位をつけられず、パニックにおちいるから
・基本的に自分を認めてもらうことにしか、興味がないから。認められることばかり求めて、餓え乾き続けるから
・たまたま、うまれつきあたまがよかったので なんでもがんばらずにちょこちょこ器用にできてしまうので がんばって身につけたことが何もないから、自信がなく、すぐくじける
・どんなにあたまがよかろうと 幼子の前にはクソの役にも立たないことを思い知らされているから
こんなところでしょうか☆
