id:riverwom
おはようのことを語る

子供の頃は、
溶けて無色の液体になる、水になる、非存在になる、
あたりが同じものと認識されていたので、日常の成員であるはずの紙が消滅するパラフィン紙は不気味な存在でしたね。塩や砂糖は食べ物だからいいんです。味あるし。(バラフィン紙の味は気にしなかった)
おはようございます。