ございます。
俳優の訃報報道にあたって「関係者からお借りした映像」につづけて、それを「独自に入手した映像」というのならまだしも「我々の独自映像」と呼称するとはおこがましい表現を放送局は使うものだなと思った朝です。(「お借り」という言葉にもひっかかるものが。)
ガラス戸のカギが、開けるとぶらーんと下に棒が垂れ下がる、金色の懐かしいタイプのものでした。
エドはるみ(と誰か)の化粧品のテレビCM、気が付けばこちらもついつられて心のこもっていない笑顔になってしまうところが、ちょっとだけ気に入りました。

ございます。
俳優の訃報報道にあたって「関係者からお借りした映像」につづけて、それを「独自に入手した映像」というのならまだしも「我々の独自映像」と呼称するとはおこがましい表現を放送局は使うものだなと思った朝です。(「お借り」という言葉にもひっかかるものが。)
ガラス戸のカギが、開けるとぶらーんと下に棒が垂れ下がる、金色の懐かしいタイプのものでした。
エドはるみ(と誰か)の化粧品のテレビCM、気が付けばこちらもついつられて心のこもっていない笑顔になってしまうところが、ちょっとだけ気に入りました。