id:riverwom
おはようのことを語る

空家となって持ち主不在となった不要レコードを回収する(日本語の意味での)ボランティア活動に参加する夢を見ました。
事務所に帰ってきて、棚に並べられたレコード見ていると、ニッキ(錦織一清)のシングルとか(実際にはCD時代にしかリリースされていないようなのでフィンクション)、20年前の会社の宴会の出し物で女性社員が使ったあとと思われる書き込みのあるCDとか、佐野元春の「Young Bloods」の12インチシングルの模造盤とかありました。要るものがあったら持って行っていいですよと言われたので(差し支えないことになっているらしい)、前述の3枚含めシングル中心に5枚ほど事務の人に持って行きました。まあ1枚100円くらいでもらっていこうかなと思ったら、「2200円」とか「3500円」とか値段が付いていて呆気にとられたところで目が覚めました。
この話の教訓は何でしょう。何の暗示なのでしょうか。
おはようございます。