今週出た週刊マンガ日本史改訂版の「織田信長」を見てまして、若い頃の「うつけもの」は信頼できる者を見分けるための行動だったのかもしれませんねとかいったコラムが書いてありまして(目新しい話ではなかろうけど)、ああ多くの人がそうであると思われるけれども、私も学生時代に憶えがあるなあと回想していたのですが、そしてその結果私は何人の知人を失ったんだろうなあと胸を痛めているところです。なお最近のネットに出てくる異端行動はそれとは違う気がしていますが、もしかしたらそういう気持ちでやる人はいるのかな。いずれにせよ凡人には両刃の剣ですね。いまだにそのアプローチをとっている兄はすごいかバカかどち…
それはさておき週末の法事に向けて今日からどたばたです。ハイク的におはようございます。
朝おはようのことを語る
