おはようございます。そうかこれが「すばらしい日々」なのだなと思うこの頃です。なんとなくですが作品にしちゃうと「すばらしき日々」の方が自然で「すばらしい日々」ってバカっぽく感じてしまうのはわたしだけでしょうか。(失礼な)

「いつのまにか僕らも/若いつもりが年をとった」っていうのはいつだって主観的にはそうなんだけど、私も成人したころにもそういう発言したりしてまわりの大人たちから温かい目でみられていたのだろうけど、最近は主観じゃなくて客観的になっちゃったけどね!
和辻哲郎が古寺巡礼を書いたのも20代の頃だそうですね。書名からすると渋い本のようだけど、年を重ねて読んでみるとそれは実際若々しい意欲と印象にあふれたものであるようで、著者も(←ああ、なんかまとまらない。というか昨日読み始めたばかりのわたくし)
まとまりませんのでおはようございます。
朝おはようのことを語る
