すみません、ほんとうに。
うささんには申し訳ないことをしたとおもいます。
ですが、
もうほんとにふっちゃけると、ブログでもかきましたが、ひとの「死」がかけるかどうかがすごく、わからなかった。
ある意味で、そこが要すぎて、扱いに困っていた、というのが本音です。
ほかのことで失敗してもいいけど、そこで書けていない、になるのはあまりにも、なので。
たぶん、言ってしまっていたら、わたし、もっとうまくやろうとしてこうは書けなかったと思います。書けているかどうかは謎ですが、それがままならぬ不如意のことである、それと同時に運命的なことである、というような感覚は保てたとおもっています。
ほんとに「失敗」するのはたしかにむずかしいことなので、はい。
