ハイクはやはし、猫かwww
うい、おつかれさまです~
/HANIWA
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ハイクはやはし、猫かwww
うい、おつかれさまです~
あ、そこは、うん!!! >師匠と黒髪君
和物、たのしみにしていますv
ああ、そうだ、
うささんには、あのふたりの和室エロというのをお渡しできなかったのがこう、こころのこりのひとつですw
ぐりーんるーむのはじめから、かいてあったのに><
やはしwww
いや、
あれだよね、茶髪くんが一生懸命エサをあげたりしてるのに黒髪君が帰ってくるとソッチへすたたたっと行くんだよね。で、黒髪君は世話はしないけど来ると嬉しいから抱きあげたりして、茶髪くんの腕がそのまま置きざりにされるんだよw
あずかってるんだろうとおもってたけど、そういうあれでしたか!
ていうか、
黒髪君はきっと猫の世話しないよねw
まあじっさい、家にいない時間多いけど、そういうことじゃなくて
そういう設定だったのかwww
いや、いつ明かされるんだろうとw
もしや漫画かいてくれたりするのかとひっそり息をひそめて見守ってたw
なにしろ育ててる花が睡蓮ですからねえええ。
しかも、身投げ、というキーワードがちらばるなかで。
年をとらないまま死んじゃったひと、というイメージです。いや、肉体は年とってきてるんでしょうけど。
16歳でふらっと家をでたときのまま、みたいな。
そういえば、さいきんの発電所のいちばんの楽しみは、あの、性根の悪そうな黒猫ですw
動物、このはなしには出せなくて、さびしかったけど、まああちこち手が回らず、例のどうにもこうにも性格悪そうで意地汚い黒い子の登場はうれしいなあ、と
いってた、かな?
はっきりとは言わなかった、ですね
その妄想が、ここの絵に出てる、とw
マジレスすると、「夢をみる」はわたしにとってシゴトでした、この連載は特に!w
あーーーーーーーーーーー
そっか、
うーん、なるほどねええええ
わたしは「そういう夢」しか見てないかもしれないですなあ
あれ?
エロいゆめじゃないの???
うささん、真面目だなあwww
待ってましたv
えーと、
そうですね、おっしゃることはたぶん、うささんじゃなくてもみなさんが思ってらっしゃるんだろうというのが想像がついて、そこも合わせてけっこうすごくツライ、というか恥ずかしいんですけど、
ただ、
これは「書き手」のわたしの脆弱さの吐露ですが、じぶんの物語がひとの手に渡ってそのひとのものになる、ということの体験のほうが、正直とても、得難いものになりました。
「わたし」という書き手にとっては、誰かと何かができる自分がいて、ハイクという場所でああいうものをかいて排除されず、受け入れてくれるひとたちがいる、ということの「信頼感・安心感…[全文を見る]
いちお紙幅があればとw
いや、42だか24だかっていうのはほんとにこのはなしで考えてたんですよw
それは、マフラーでかく予定です! 紙幅があればw>69
て、そういうはなしじゃなくて???
はい、そうですね。
もうしみじみと。
すみません、ほんとうに。
うささんには申し訳ないことをしたとおもいます。
ですが、
もうほんとにふっちゃけると、ブログでもかきましたが、ひとの「死」がかけるかどうかがすごく、わからなかった。
ある意味で、そこが要すぎて、扱いに困っていた、というのが本音です。
ほかのことで失敗してもいいけど、そこで書けていない、になるのはあまりにも、なので。
たぶん、言ってしまっていたら、わたし、もっとうまくやろうとしてこうは書けなかったと思います。書けているかどうかは謎ですが、それがままならぬ不如意のことである、それと同時に運命的なことである、というような感覚は保てたとおもっています。
ほんとに「失敗」するのはたしかにむずかしいことなので、はい。
ぎゃーーーーーごめんなさいごめんなさい、
うひーーーーーーーーー><
すみませんすみません、いろいろ落ち度がありすぎてw
マジレスで言い訳をすると、
そこにある出来事はわかるんですが、
書くかどうかが、わからないんですよ
はい
田舎から出てきた青年の成長譚、教養小説びるどぅんぐすろまん、ていうのはもう、ほんとに意識してたので。
さいしょからカッコイイのはいかん、と。
で、逆に茶髪くんは都会的、ていう。田舎出身ですが、このひとはスタイリッシュで美形じゃなきゃ、ていう。