お酒を飲んだあとに映画をみてきた
「インサイド・ルーウィン・デイビス 名もなき男の歌」 コーエン兄弟の映画だった
猫に寄せての配役?ってくらい 主人公は猫とぴったり合う風情
説明的ではない映画なので酔っていても楽しめるし 周りのお客さんも普通に笑ってた
たぶん悲しみや辛さは 視点を変えるとはっきり見えてくるんだろうけど
そこは敢えていわなくてもいいよね?って感じで 最後までリラックスできる雰囲気がよかった
オーブラザーのサントラを思い出した
映画のことを語る

お酒を飲んだあとに映画をみてきた
「インサイド・ルーウィン・デイビス 名もなき男の歌」 コーエン兄弟の映画だった
猫に寄せての配役?ってくらい 主人公は猫とぴったり合う風情
説明的ではない映画なので酔っていても楽しめるし 周りのお客さんも普通に笑ってた
たぶん悲しみや辛さは 視点を変えるとはっきり見えてくるんだろうけど
そこは敢えていわなくてもいいよね?って感じで 最後までリラックスできる雰囲気がよかった
オーブラザーのサントラを思い出した