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新年1本目の映画はモンテ・クリスト伯でした。
みっちりした復讐劇でございました、3時間たっぷり。

G+kosatena
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「ワーキングマン」見てきました。建設現場で働くステイサムが主人公ってことで、ステイサムがツルハシ振り回して無双する話かと思ったら全然違ったw
まあステイサムはいつものステイサムだったわけですが、敵さんがしょぼすぎじゃない…?ステイサムが救いに行く女の子のほうが強いような気がしないでもない。なーんか続編におわせで終わったけど、もし続編やるならもっと歯ごたえのある敵さんを所望します。

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『ミセス・ハリス、パリへ行く』を配信で観た。
華やかで勇気があってほのぼのロマンスもあり、お正月にのんびりみるには丁度良かった。
ネタバレなしの感想。
ミセス・ハリスのイギリスでのブラウスやエプロンが可愛らしかった。多分リバティではと推測。
ミセス・ハリスのティーポットのかぎ針編みホルダーが素朴で素敵。

映画館で公開されたのは数年前なので何方か観られたかなぁと思う。

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「落下の王国」
とてもとても、なつかしい世界でもあった 初めて観たけど帰ってきたような
だって「ネバーエンディングストーリー」が私の映画原体験(原作の「はてしない物語」も大好き)だからさ…
物語が救う魂があるんだよ...今年は大河ドラマもそやったで...
飾る前提のデザインのパンフ天才…
CGでは撮れない出せない迫力が本物のロケーションにはあるんだ、と言うなら
風景より以上にあの、子役の方の感情表現だよな…! と思った すごいよ!! 当時実際おいくつだったのか!!

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「落下の王国」4Kリマスター観てきた。
映像美にウワーってなり、物語がせつなく、どんどん先が気になりあっという間の2時間だった。
すごく引き込まれる。女の子役がとても良かった。
世界の有名な場所がたくさん出てくるが、全部ロケだそうで、ちょっと目をつぶると見逃すような短い映像もあるのに、すごいなー。

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リバイバル上映で「台風クラブ」やってたので観てきた。
いやぁなかなかパンチのある作品でした。男の人が作った作品だなぁ、と。理解しようとせず、こういう作品もあるんだーって気持ちで観た。
バービーボーイズの曲とか懐かしい。三浦友和がゲスい先生役で意外だった。
今ではコンプラで作れなさそうだけど、当時も問題だったようでロケ地の学校で上映しようとしたけど中止になったらしい。

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「爆弾」
取調室で行われる緊張感あるやりとりが面白かった。
スズキタゴサクと名乗る人物に翻弄され、最初は余裕をかましていた刑事達がいらだちを見せ始め、現場をまわる刑事達のがんばりに思わず応援したくなる。
佐藤二朗の犯人役小憎らしくて良かった。刑事役の人達も人物像がしっかりしていて見応えがあった。
2時間半だけど、あっという間に終わった。

G+kosatena
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牙狼<GARO> TAIGAを四男に誘われて一緒に見ました。
感想がネタバレになるので詳しいことは書けないけど、個人的にはめちゃくちゃ良かった。満足度高かったです。また本編ラストにぶっ込んできたー!と興奮してたらエンドロールの最後でまたぶっ込んできたー!となりましたわ。ちょっとうるっとしてしまった。しかしこれ、続編へのフラグ?というかここまでやって続編なしは許されませんよ雨宮監督!マジで頼んますよ…。
後は事前にキャストを見ずに見たんですが、いきなりシド(仮面ライダー鎧武に出てたチンピラ←)が出てきてびっくり。また、今回のホラーの顔に既視感があって上映中ずっと気になってたんですが、見終わってからチェックしたら仮面ライダーエグゼイドの外科医兼2号ライダーじゃないですか。道理で見た覚えがあるはずですよ…。白虎の息子もあんたかー!となったので気になる人は劇場で確認してくださいませ。

id:kaalrabbi
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『Lacci』(2020年)イタリア映画。
舞台は1980年代と現在のイタリアのある家族の話。
夫婦と子ども2人の家族。夫はジャーナリストでローマに単身赴任、家族の住むナポリに週末帰ってくる。
しかしある日職場の女性と浮気をしそれを妻が知り家族は崩壊していく。ここまでが映画の中盤。
ネタバレになるのでこの先は伏せるが当たり前のものが当たりではなくなるというのは怖いし途方に暮れるのは皆同じだと改めて感じた。

直下式エスプレッソ機でコーヒーを淹れるところやマカロニグラタンを夕食に食べるところ等オシャレだったし女性のファッションも素敵だった。

地味な作品だけに実際こういうことはあるんだろうなぁと現実味のある映画だった。

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THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE
NHKの連ドラ2期まででもすごいなーと思っていたのに、まさか映画化するとは思わなかった。
物語は思わぬ方向へ行ってしまうので主人公の二人はあまり出てこない。
朝ドラファンにはなんか刺さる。深津さんのジャズの歌が素敵でずっと聞いていたい。というか深津さんたっぷり観ることができて嬉しいよ。
犬カフェの大道具とか小物がおっしゃれ~。相変わらずシュールなオダジョ作品ですが、うやむやになったオリバーの父親犬の事は気になるので、考察してる人の感想を読みたい。
エゴ・ラッピンの曲かっこ良かったなぁ。

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遠い山なみの光
面白かったー観てからいろいろ考察できる映画は好き。緒方先生と悦子さんのシーンが好き。
団地内の閉鎖的で暗い台所が、悦子さんの内面を表しているようで怖い。
にしても、二階堂ふみの美しい言葉使いと佇まい、存在感がすごかった。
ケイコちゃん幸せになって欲しかった・・・

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2022年公開の映画を遅ればせながら観た。
『ベイビー・ブローカー』(韓国)。

ソン・ガンホ、ペ・ドゥナが演じてハズレはないし、カン・ドンウォンは幾つになっても素敵だ。
釜山が舞台だからカン・ドンウォンの話し方はしっくりくるし心に残る。

韓国の映画の魅力は人の心の中の深いところをこれでもかと普通は目を背けるようなことでも明らかに表に出すところにあると思う。
この作品、ちょっとマイルドだと思ったら監督はあの是枝さんだった。泥臭い(いい意味で)韓国映画がちょっと洗練された気がしたのは是枝マジックだろう。
ラストが良かった。

『万引き家族』の雰囲気は同じ監督だからだろう。
家族の多様なカタチについてこれからは考えないといけないのかもしれない。

良い映画だった。

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小説書くための資料として 最近の刑務所の中について知りたくて、ドキュメント映画『プリズン・サークル』の書籍版を読んだんだけど重くて感想が出てこない
「受け入れるのは刑務所だけ、という人びとがここにやってくる」というのが…

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「バレリーナ」
物語も気になるけど、このシリーズはやっぱりアクションの見応えが鍵なのだ。スピンオフだけどジョン・ウィックももちろん出ます。
オペレーターのお姉さん達、相変わらずかっこいいわ~。あの仕事したーい。
電話を受け取って文書を真空管に入れてシュッって流したり、懸賞金がかかって伝言板みたいな所に書き込むまでの一連の流れが好き。

id:nekoana
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『大長編 タローマン 万博大爆発』
ごく良かったです!!!
ものかく者として、ひとつひとつの言葉に、やはり思うところある
想像よりストーリーしっかりしてたし 私が好きな現代の世相に迫る内容で…そうそう、岡本太郎あれだけのものを作ってても、アンチ万博であったのよ、それを踏まえてる
でもぜんぜん、「変な電波を受信した人たちが、キマッて作っちゃった映画」と受け取ってもOKで…💥 とにかく、でたらめです!!!
後ろの席の老夫婦が、終始とても楽しそうにご覧になっていて、
終わった後マダムが「なんだか小さい悩みが、どうでもよくなっちゃうね☺️」とおっしゃっていた
よかったです 私もです☺️

G+kosatena
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気がついたらHuluに来てた「仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド」を今更ながら見ました。あれから20年経って渋いイケオジになってもたっくんの中身はたっくんのままでした( ̄▽ ̄;)
いい年の大人達が思春期みたいなやり取りしてるのはちょっと恥ずかしい…。でも555の面々が心の面でも大人になってしまうと最早555とは言えないのかも。報・連・相など存在しない世界が555の世界だもんね!
そして20年の歳月で世界はオルフェノクより恐ろしいものに支配されてたっていう。ハッピーエンドにならないところも555らしくて良き。たっくんと真理の関係など賛否はあるだろうけど私は楽しめました。

G+kosatena
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今日は家族で映画を見に行ったのですが、これは外せないと思う作品がなくて「ChaO」をチョイス。公開されたばかりでお盆休み中なのにスクリーンはガラガラ。人気がないのか?
大筋は人魚姫と平凡なリーマンのラブストーリー。王道だしディズニーでもありがちな話。個人的には最近のディズニーの説教臭さがないので楽しめました。
ただ映像や演出が独特なので評価は割れるかも。実際、一緒に見た三男はついていけなかったようで辛口評価でした。

id:screwflysolver
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4歳児の初めての映画館行ってきました。
空いててよかった…

「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 復活のテガソード」
・欲望を手放すな
・スタンドアロンがコンプレックスすることもあるんじゃない?(by ゴジュウユニコーン)
・東映のロゴのあと最初に聞こえたのが速水奨ボイスでめっちゃアガりました。

「仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者」
・敵のモチーフが虫歯であることに本編を観るまで気付かなかったんだけど、ガヴがお菓子で変身するキャラなので、子供向け番組としては一度はやっつけておかないと…みたいな納得感あり。パンフレットを読んで「怪人態」という言葉を覚えました。学びがあるなあ。
・パラレル先が、各登場人物のトラウマイベントが起こらなかった世界という感じで、しかしその場合はショウマはそもそも存在していないという残酷。
・ストマック家兄弟が揃っての戦闘シーンとかいう大サービス! 行ってよかった!

id:happysweet55
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haruka nakamuraさんの『ルックバック』のサントラを聴いていたら、あまりに美しすぎたので、映画『ルックバック』を再視聴した。日本には多くの素晴らしいアニメーション作品があるけれども、こんなに何かを「描く」について作品自体(全体的な画力、演出、音楽、ストーリー)で圧倒されるものは観たことがない。かなり衝撃的な話なため、「一度観た後には、再視聴できない」という感想を持っていたんだけれども、別の解釈もあって、安心してもう一回観てもいいのだと今回は感じた。『この夏の星を見る』を観に行くのが、ますます楽しみになった。