いつも読んでます。
報告が自分のことのように嬉しいです。
94歳、ほとんど眠っている祖母がいます。
同居の家族以外はだいぶ認識が怪しくなってきていますが、それでも私のことは忘れることなくいてくれて、それだけで涙がでそうです。
行くと「ご飯は食べたか」から始まるのが、あぁ、私は子供なんだなぁ…って。
結婚中は遠くにいたので、私は遠くに住んでるものって今も思っているみたいで、昨日夜に立ち寄ったら「まだ暗いのに…こんな時間に来るってことはよっぽど早く出てきたのか?」
帰りには「気をつけて帰らにゃあ」
もう近くにいるよ。
自分語りになりました。
まただまだ日々の小さな喜びを積み重ねていきたいですね。
どうぞ行き帰りお気をつけて。
朝おはようのことを語る
