学生時代にロックバンドのボーカルとギターで、作詞・作曲・編曲までをやっていたので、おっさんになっても変なヘビメタや歌謡曲を勝手につくって、仕事部屋で歌っていることがあります。で、ロックやヘビメタはドラム→ベース→リズムギター→リードギター→ボーカルみたいな感じで分解、アレンジしていくのだけど、歌謡曲ってギター→オーケストラ→歌→ベース→ドラムの順で作ってるんだよなあと思うところがあって、感動。しかも脳内再生音ではガットギターの音が意外に大きくて「作曲者の存在」を強く感じました。たぶん、あと2、30年後には、演歌も歌謡曲もそんなのあったねという時代になるんだろうけど、もったいないなあと思う。打ち込み音楽が普及するほど、今のシティポップブームみたいに、演歌や歌謡曲は多様な音楽のリズムや音色を取り入れたものだったと再評価される時代を待ちたいなあ。
日常のことを語る
【広告】
楽天市場で「日常」を検索
- [新品]日常 (1-12巻 最新刊) 全巻セット
- 漫画全巻ドットコム 楽天市場店
- ¥8976
- 日常 DVD-BOX コンプリート版 [ 本多真梨子 ]
- 楽天ブックス
- ¥23760
- 【中古】日常 <1−12巻セット> / あらゐけいいち…
- ネットオフ楽天市場支店
- ¥3148
- 日常 11/あらゐけいいち【3000円以上送料無料】
- bookfan 1号店 楽天市場店
- ¥704
- 日常 12/あらゐけいいち【3000円以上送料無料】
- bookfan 1号店 楽天市場店
- ¥748
- 日常 (3) (角川コミックス・エース) [ あらゐ…
- 楽天ブックス
- ¥792
