お正月に甥っ子が来ていて寂しくなったのか(ぼくらは彼らが小さな時に一緒に暮らしていた)、母親が本宅に「幼稚園の先生からの誕生日レポート」を貼り出していて興味深く読んだ。そこには将来の夢、好きな色、好きな食べ物が書かれていた。で、自分のことと照らし合わしながら「三つ子の魂百まで」的なことを感じた。ぼくは小さい時から〇〇博士的で、青色が好き、海老が好きで変わっていないのだ。ぼくはずっと「自分以外の誰かになること」を目指してきたけれど、彼を見ていると人間は生まれてきた瞬間から「そのままでいい自分だけの個性」を持っているんだなと、気づかされるのだった。
日常のことを語る
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