素敵な女性と、高層ビルの夜景が一望できるレストランで食事をして来ました。
はじめは良かったのですが、話し込んでいくうちに限界まで頑張ってる自分を、
やさしく否定されてるような気分になり、超悲しくなる自分がいました。
ぼくは複雑でデリケートな心の持ち主なのだ。
それにぼくは女性と会う時には、全力で楽しめるように頑張るので疲れる。
帰り際に、外の夜景を見て、「うおーっ、めっちゃ絶景じゃん」と
感動するくらい話に集中していました。
ぼくはバカでロバのウンコくらいノロマなりに頑張って生きてるのですだよ。
結局、「ハッピーさんはカオスですね」という結論で会食は終了しました。
ドストエフスキーの小説に出てくる30頁くらいの長い独白を読んだ後の感想みたいだ。
はい。そんなこと10年くらい前から知ってますよ。ということで、おやすみなさい。
色々あるけど、ぼくは真剣に頑張って生きてます。これでいいのだ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
