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自分(id:happysweet55)のことを語る

大学時代ずっと恥ずかしい映画脚本やら楽曲を書いてて、いざ社会に出る時に、
全く社会と自分との接点が作れず、20代を通して社会の底辺で苦労したように、
35歳までに小説を書いて、兼業でも作家になるんだという夢も総崩れになったいま、
ぼくはこの20年間本当に何も学ばなかったんだよなあとしみじみと痛感する。
なんとかサラリーマンとして生きているけれども、上記のようにぼくは
かなり偏った最悪な人生を送ってきて、色んなものがに欠落しているのだ。
「あなたは奇跡のサラリーマンですよ、本当に」と親しい友達にも言われます。
ぼくも「生きているだけで、素晴らしい!」と去年は500回くらい本当に思いました。