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自分(id:happysweet55)のことを語る

以前、「苦手なタイプの人間は、自分の前に繰り返し出現する説」を書いたんですが、
やっぱりその通りだった。ただ、この法則は、自分の行動、考え方を変えることで回避できる。
苦手なタイプの人間とは、自分の中の美しくないものや嫌な部分、欠点をそのまま映す鏡なのだ。
もっとも、そうじゃない異常な人間もなかにはいるけれど、許容できる範囲での苦手な人間とは、
往々にして自分の鏡で、自分を成長させるために天から贈られてきた宝物にして、試練なのだ。
・「もっとも嫌いな人を好きになるように心がける」
・「一日一回苦手な人間に有難うと手を合わせる」
・「穏やか目つき、表情、言葉と親切は、それだけで無償の贈り物である」
こんなことは絶対に言わない、とても難しい人間だったんですが、ぼくは少し進歩した。