クロード・ランズマンの残り2本を観てきた。 「ソビブル、1943年10月14日」(1時間40分) 「不正義の果て」(3時間40分) 3時間40分ってわりと短いよね。1時間40分、え、短篇? とかそういう感覚で。 どちらも観てよかった。