全然今日じゃないけど、連休中にレンタルで「ボーン・スプレマシー」と「ボーン・アルティメイタム」を観ました(超いまさら)
「ボーン・スプレマシー」
・普通に面白かったのに、なぜか途中で眠くなって見終わるのに何日もかかっちゃったのでちゃんと話が入ってこなくて細切れ。時々そういう映画あるんだよなぁ、なんなんだろう?(´・ω・`)
・マット・デイモンとフランカ・ポテンテのカップルのきれいすぎなさが絶妙すぎる。
・このシリーズ、ボーンを追ってくる人がいちいちいいね。「ボーン・アイデンティティ」の時はクライヴ・オーウェンで、こちらはカール・アーバン。どちらもカッコイイ。
「ボーン・アルティメイタム」
・こちらは全く眠くならず!多分マット並に口をポカンとあけて夢中で観ちゃった。
・アクションすんごいカッコイイけど、カメラがグイングインするハリウッドスタイルは三半規管にはあまり優しくないのよね。
・ちょっと悪役はわかりやすく悪くされすぎてる気はしたけど、最後にむけての怒濤の流れはテンション上がらざるを得ないねー!
両方:悩める超人的CIA役なんて、すごい適役!マット・デイモンたらパーフェクト!普通にいそうで悪いヤツに見えなくて、最高!日本語吹き替えだとまたこちらもカッコイイセクシーな声でした。どちらもGood!
