id:skbn は
朝おはようのことを語る

結婚式の最中に、あのおじさんが心配したふりして梅子とノブにケチ付けて
それで場の空気が代わって、でも、そこにあるのはおじさんの妬みで、と言うのはそれはそれでいいと思うんだけども鶴太郎がわざわざ「みんな悪かった、元通りやってくれ」って言った後に、梅子父が「何があったんだ」とかってみんなの前で突っ込まなくても。

何となく元通りの空気になって、お父さんがお酌に回った時にそう言う話をして、たまたまそれをお兄ちゃんあたりが聞いてる、位でいいんじゃないか。なんなら、お母さんあたりが聞いてて、お父さんが死んだ後に子供達に言う、位でどうだ。そういう流れがあってこその、半年間見続ける価値もあるってもんじゃないか。

あー。ねむい。おはようございます。