「シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語」
・かなり早い段階で私の眼と脳が、3Dの情報処理を拒否した。値段高くして帰ってチャチくなるってどーいうことなの、っていう。
・そんな訳で基本的に眼鏡外して見てた。ぶれてるところもあったけど、動きはちゃんと見えたし、カメラとの距離によっては普通に見られたし、良かった。3Dでも耐えられそう、と言うとこだけ眼鏡かけた。「鉄鍋炒飯を奪い合って闘うところ」と「月のプールで入浴後の海中サーカス」と「腐海の底におちた直後」くらい。
・ゲキシネ撮影してるスタッフと、編集してるスタッフは、今すぐそのノウハウをこの撮影メンバーに教えるべき。
