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偶然聞こえてなんかツボった、赤の他人の会話のことを語る

25才のサラリーマン(おそらく)と、その先輩の「先輩、僕、30才までに結婚出来るでしょうか」という会話

先輩「どういう人が好みなの?」
25才「しっかりした人です。だから年上でも全然いいです。年上、好みです!」
先輩「年上ってどれくらい?40とか?30とか?何才上までOKなの?」
25才「27才です!」
先輩「おまえ、幸せだなー。」
25才「でも、きれいだったら30才でも大丈夫です!」
先輩「例えば誰?芸能人だったら。」
25才「石原さとみ!石原さとみが好きなんです!石原さとみ、29才ですよ!まじで!全然いいですよね!」
先輩「おまえ、幸せだなー。」

幸せという言葉の可能性に気づいた春でした