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映画/三行コメント/ジョンウィック3パラべラムのことを語る

・そんなわけでこの組織では犬を飼うのが禁止になって 100 年後、「犬に近づくと不幸になる」という伝承が生まれていたのだが、犬好きにはそれが耐えられず……というお話の入り口にいる感じがすごい。
・『フルタイム・キラー』でのアンディ・ラウの日本語は全然聞き取れなかったわたくしが、あの鮨職人の日本語は聞き取れた。自分の成長を感じられてうれしかったです。ジェイソン・ステイサムの「いや、いや、骨だった、ごめん……」にきたえられたのです。
・バレエを見ながら顔がかくっかくっと動いていたあのおばさまは本気でバレエが好き。知ってる、あの動き。よく見るもん。本物よ。この映画はところどころ、予想もつかないところでほんとうの真実が。