今日午後ローでやっていた「失踪」は、犯人側がイニシアチブを取って、その言葉で相手を思い通りに動かしていく過程なんかはちょっと現実とロジックが違っていておもしろかったんだけど、犯人の娘のロマンチック好きなところとか、娘も妻もなんかおかしい……と感じていることかが映画の中で後々ぴりりと効いてくるということがなくて、ううん、もったいないなあという感じでした。なにより、二人のヒロインに今ひとつ人間として面白みがないのも気になったというか、サンドラ・ブロックがそれ〜〜? えええええ! という不満がたまった。オランダ映画のハリウッド・リメイクらしいので、元はおもしろいのかも。
雨子のことを語る
【広告】
楽天市場で「雨子」を検索

- 【中古】 夕雨子 / 三浦 哲郎 / 講談社 [文庫]【メ…
- もったいない本舗 楽天市場店
- ¥834

- スティックルアー ぐるぐる回転 5色セット 表裏別…
- つり具の雪見堂 楽天市場店
- ¥1000

- 霊視刑事夕雨子2 雨空の鎮魂歌 (講談社文庫) [ …
- 楽天ブックス
- ¥748

- スティックルアー ぐるぐる回転 5色セット 表裏別…
- つり具の雪見堂 楽天市場店
- ¥1000

- スティックルアー ぐるぐる回転 5色セット 表裏別…
- つり具の雪見堂 楽天市場店
- ¥1000

- 霊視刑事夕雨子1 誰かがそこにいる (講談社文庫…
- 楽天ブックス
- ¥748