id:saku-ra-id320
職場での会話をさらすのことを語る

同僚B「クライシスの最終回観た夜に、小栗くんの夢みちゃった(はーと)」
同僚A「どんなの?」
同僚B「それが、同じ職場で働いてる夢だった~(はーと)」
私「上司とか?現実だったらいいのに~」
同僚B「それが、惜しかったんだ。一緒にさ、ランチ食べようってなって、いざ食べようとしたとこで目が覚めた」
私「いいなぁ」
同僚B「惜しかった~。ランチすんごいおいしそうだった。一口でもいいから食べたかった」
同僚A「そっちか!」