ハンバーグプレート、カラアゲのせ。
ぷらみんさん、わたしは男前にはなれませんでした。麺が標準で200グラム、そのうえごはんが200グラム。麺の増量100グラム可能だそうです。

お話しするにはログインしてください。
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
揚物はカラーゲしか残ってなくて少々重かったのでゴマサラダにしました。フォトジェニックでないのはいつものことです。それから冷蔵庫にあったのは豚じゃなくて牛すじ肉でした。うーん。この調理だとあごが鍛えられるな。

いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
五木のインスタント袋ちゃんぽんだったんですが、コシのある太麺は少々焦がしを入れた焼きそばにも合うんじゃないかと思い、やってみました。
完成イメージは想夫恋の焼きそばでした。(過去形)
味付けをかんたん回鍋肉の素にしてちょっと方向性が変わってきましたが、これはこれでいいものだと思いました。皿の水気とかどうしても拭いきれてないですねえ。

いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
明らかに人さまに見せることを想定したものではない食材一掃メニュー。
・にゅうめん(タニタの味噌汁+素麺1把、満足感をえるためにやわやわ麺)
・白菜と蕪とごぼうの浅漬け(ごぼうが漬かるのかしらんけど私しか食わんからいいのだ)
・豆腐にかつぶし、錦松松とジェノベーゼペースト(松の実つながり)
・男前厚揚豆腐、クジラ肉ソーセージ、玉子焼(ツバメソース、ジャノメソースのウスターのブレンドとナポリタンソース)
・近所の珈琲屋さんの「極みブレンド」

いい傾向ではないのかもしれないけど買い物に行って食材を考える暇と気力が少なくなってきてるのですが、キャベツと人参と玉子と豆腐とメザシだけだと不足してきますかねえ。豚かしわ牛と牛乳とかやっぱりいるのかな(主義の話ではなく単に考える手間の問題で。)
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
せせり丼。せせりと白菜とエンドウを炒めてご飯にのせただけのものです。
食べてみて、「やばい酸っぱくなってる」と思ったんですがせせりについていたレモン果汁を倍にして入れたのでした。

マンガ日本史改訂版、真田信繁は茶髪の現代風ロン毛です。兄は紫がかった黒毛です(やはりロン毛)。
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
懸案だった牛スジ欲を満たすべく、黒毛和牛のスジ肉を600円分投入しました。玉子がくずれたのはフォトジェニックでないですね。(とか言い出したら皿も)

いただきましたのことを語る
「大皿にちょっとだけ盛ることでおされになるか」をひさしぶりに試してみました。
五木のインスタントナポリタンに大豆由来の豚肉風タンパクと玉ねぎだけのシンプルな具で。

根本的に色のミスマッチがあるかな。
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
いただきましたのことを語る
カキフライたまごとじ。
レココレには、流石にボウイの訃報はまだだった。ラブミードゥーでドラムをたたいたアンディホワイトの訃報が。

いただきましたのことを語る
/いただきました











