おはようございます。
みぞれから雨にかわった金曜日の朝。
六時の気温、4度。
もっと寒かったら、雪だったのだろう。
保育園の「冬桜」、つぼみがたくさんついていたけれど、
全部花が咲くのかしら。

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おはようございます。
空一面、灰色の雲。
太陽は、雲の間から、時々顔をだしています。
畑の土手では、たんぽぽ・なずな・いぬのふぐりの花が咲いています。
庭でも、「ヒマラヤゆきのした」の花が。
何日か暖かな日が続いたので、春になったとかんちがいしたのかも。
「まさきの実」が美しい季節。
垣根一面に、まさきの実がついているのを発見。

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おはようございます。
空一面、灰色の雲。
太陽は、雲の間から、時々顔をだしています。
六時の気温、一度。
昨日、保育園の庭へ、「冬桜」を見に行ってきました。
数メートル上の高い枝に、小さなかわいい花が咲いていました。
「こどもたちに冬桜を・・・」と、町の業者が秋田から取り寄せた桜らしい。
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おはようございます。
空一面、薄い白い雲。
太陽の光が美しい火曜日の朝。
六時の気温、マイナス二度。
庭からとってきて室内にさしておいた「乙女椿」のつぼみ、花が咲きました。
でも、下の写真のようには美しくない。

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おはようございます。
空一面、薄い白い雲。
太陽の光が、とてもやわらか。
六時の気温、マイナス一度。
今朝は霧もなく、南アルプスの山々が美しくみえました。
昨日は、「南天の実」を十数本とってきて、花瓶にいけました。
白い椿と一緒に。
一足早くお正月がきたみたい。
部屋が、ぱぁーと明るくなりました。

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おはようございます。
朝おきたら、すごい霧。
九時すぎ、ようやく霧が晴れた。
冬にしては、暖かな日曜日の朝。
六時の気温、三度。
明日朝は、寒いみたい。

霧の中の太陽
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おはようございます。
雲の多い土曜日の朝。
昨日(12月4日)は、うれしいことがありました。
「鳥影社」から、みほようこの五冊目の童話集
「竜の姿をみた少女」の本が、届きました。
すてきな本になり、うれしく思います。

童話集「竜の姿をみた少女」は、信州諏訪の「風の神様」から聞いた話。
収録されている童話は、「竜の姿をみた少女」と「女神さまとの約束」。
小学生のみなさんに、ぜひ読んでいただきたいと思います。
童話集「竜の姿をみた少女」
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おはようございます。
青空もみえるが、雲の多い金曜日の朝。
六時の気温、五度。
冬にしては、暖かだ。
毎朝霜がおりているので、正月用の「白椿」をとってきました。
庭の南天といけます。
暮れになると、毎年枝を切られる白椿。
白椿さん、ごめんね。

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おはようございます。
どんより曇った木曜日の朝。
雨が降るかしら。
六時の気温、二度。
「しくらめん」の季節になりました。
こんな日は、明るい花の写真を。

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おはようございます。
六時の気温、〇度。
おきた時は、霧で真っ白。
「冬だな」・・・と思った水曜日の朝。
ようやく、霧も晴れてきました。
霧の間からみえた太陽が、とても美しかった。
十日前にみた「冬桜」、花芽がふくらんできただろうか。

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おはようございます。
今日から十二月。
残り一ヶ月となりました。
やり残したことを、一ヶ月でやってしまおうと思った火曜日の朝。
りんごの美味しい季節になりました。
信州のりんご「ふじ」をどうぞ。
蜜が入っていて、美味しいですよ。

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おはようございます。
どんより曇った月曜日の朝。
六時の気温、四度。
冬にしては、暖かだ。
裏の林で、白い椿が咲いています。
強い霜がくれば、すぐ茶色になってしまう白い椿。
いつまでも真っ白でいてね。

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おはようございます。
空一面、薄い白い雲。
太陽の光がやわらかな日曜日の朝。
六時の気温、一度。
寒くなりました。
畑の土手では、「いぬのふぐり」の花が咲いています。
かわいい花ですね。

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おはようございます。
青空もみえる土曜日の朝。
六時の気温、五度。
「万年青」の実が、橙色になってきました。
暮れには、もっときれいな色になります。
万年青の実をみると、「今年も後少しで終わりだ」と思う私。

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おはようございます。
空一面、薄い白い雲。
太陽の光が、やわらか。
六時の気温、三度。
今日も、暖かな一日になりそうな金曜日の朝。
霧でみえなかった「南アルプス」の山々も、うっすらと見えてきました。
朝・昼・晩と、刻々かわる南アルプスの山々。
そんな山をみながら、のんびり暮らしています。

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おはようございます。
空一面、薄い白い雲。
六時の気温、四度。
日の出の美しい、暖かな木曜日の朝。
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おはようございます。
雨がやみました。
六時の気温、六度。
暖かな水曜日の朝。
裏の林に植えてある「白い椿」の花が、咲き始めました。
霜にあうと、茶色になってしまう白椿。
暮れまで、真っ白でいてほしいな。
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おはようございます。
空一面、白い雲。
太陽は、雲の間から、時々顔をだしています。
六時の気温、一度。
日あたりのよい土手では、「たんぽぽ」や「いぬのふぐり」の花が
咲いています。
「これから冬になるのですよ」と、声をかけたくなります。
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おはようございます。
雲の多い日曜日の朝。
太陽は、雲の間から、時々顔をだしています。
六時の気温、一度。

こんな美しかった「紫式部の実」も、水分がなくなりしぼんできました。
時の流れを感じます。
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おはようございます。
雲の多い土曜日の朝。
太陽の光がやわらか。
/おはよう



