春分の日、おはようございます。
[知らんがな] 春分の日は3月20日や21日だったりしますが、「秋分の日」はずっと9月23日という印象がありませんか。実は1980年以降はずっと9月23日なのです。ですが今年からはついに4で割り切れる年は9月22日になるようです。
「ついに9月23日が誕生日の人も学校や職場で友だちや同僚からオメデトウと言ってもらえるときがきた」? 残念なことに今年は9月23日は日曜日のようです。思えば1979年は9月24日が秋分の日でしたが、やはりその年も「9月23日は日曜日」だったのです。あの年は本当に悔しかった。その悔しさをまた味わうことになる…[全文を見る]
未明フジワラさんとれいんろっくさんラジオをかけながら寝落ちしました。
昨夜はレナウンワンサカ娘の冒頭が、

内田裕也(かまやつひろし作品)「ボブ・ディランは今、何を考えているのか」

の冒頭で使われたたんだなと気づいた夜でもありました。広告をからかってたんでしょうね。
窓が軋む音が続いて目を覚ましてテレビをつけたものの、今朝の横浜は震度表示未満でした。横浜出張最終日。つつがなく終わらせたいもの。
下北沢でも千歳会館ででもいいからまた下手なビリヤードしたいなー。←遊びで来てるんじゃありません。
ハイク的におはようございます。
月曜なのでマンディ満ちる。カバーしてるんですね、「No Woman, No Cry」。

Everything's gonna be alright, ...
おはようございます。
出張準備で、洗濯したりネクタイ探したりメール打ったり書類整理したりと、やらないといけないことが山積みなのですがやる気がおきずに困ってました。でも神保町のキッチン南海で景気よくカツカレーを食べるところを想像したら頭が活気づいてきました。本当は神保町に寄るのは時間的に厳しいのですが、小規模な夢を持つのはいいものだなと思いました。(夢というか食欲?貼られている料理画像にはいつも励まされてます!)
おはようございます。何だか寒いですね。仕事です。
[その報告は]的には昼食には弁当屋さんにタケノコ飯の幕の内を注文しています。
ありがとうございます〜。ホントですね。この曲聴いたことはありましたが、デッデッデー、デッデッデデーはあまり意識してませんでした。
おはようございます。卒業の季節、松田聖子「制服」を聴いていて横滑り。
・松田聖子「ハートをRock」(1983)。「Lust For Life」の系譜は「MajiでKoiする5秒前」の前はこれがあったかと。


おはようございます。来週は、この春でていく人たちの仕事の引き継ぎ。予想される生活時間帯の乱れをソフトに受け止められるよう、掃除洗濯を頑張りたいと思います。
・佐野元春「グッドバイからはじめよう」(1983)
とか聴いてると、不必要に感傷的になってしまいますねえ。


おはようございます。昨日寝る前にカレーをつくって味見して寝たのがわるかったのか体調今ひとつ。ジャガイモ、ニンジン、水菜、大根と悪くなる前の野菜を投入したのですが、黒ずみかけてる生しいたけをいれたのがよくなかったのか(投入したら色が黒変した)、ジャガイモの芽を取りきれなかったのか、カレーは無罪なのか。昨日は芥川龍之介の誕生日で、今年は生誕120周年だそうです。エッセイ集/警句集/定義集の「侏儒の言葉」が愛読書だった時期がありました。これを読むと「畢竟(ひっきょう=つまり)」とか「又」とか使いたくなりますよね!
芥川120周年ということは…[全文を見る]
「~オブ・ライフ」を「~ボブ・ライフ」とタイプミスしてしまった。
ディランネタを触り過ぎていることを痛感した。別にディランが特別好きというわけではないのだ。「辞書」のようなものなのだ。小説や評論を読むのに辞書を手元においている人がいたとしても、別に彼が辞書が好きと決まってるわけではないではないか。いや、辞書を読むのは個人的には好きだし、ユリイカの今月の特集が辞書なのも気になるし、三浦しをん(ぐだぐだになってきたので略
ハイク的おはようございます。午後に突入してしまったかしら!
映画「恋愛小説家」のエンディングテーマを聴いてパイソニストの皆さんも心の洗濯を!
・アート・ガーファンクル「オールウェイズ・ルック・オン・ザ・ブライト・サイド・ボブ・ライフ」

風邪をひく前兆を感じて休養。午後復活。
歌詞をちゃんと聴いたことがないけど月曜の歌だと思います(←気力喪失感が)。
The Mama's and Papa's「Monday Monday」

おはようございます。ブルーな朝というわけでもないんですがせっかく日曜なので、
・佐野元春「サンデー・モーニング・ブルー」(1984)
http://www.moto.co.jp/works/songs/Visitors.html#Sunday
去年「日曜の朝の憂鬱」というタイトルで再録音さました。今日は掃除をして街に出たいと思います。

目覚まし時計を使わずに起きると音楽をかけようと思わないことを今朝も確認しました。
小さなバイキングビッケの実写版映画「Wickie und die starken Männer」(独・2009)トレーラー:

を見て景気付けします。もしビッケを現代日本に置き換えたらインテ(略
おはようございます。昨晩はおとつきさんラジオを聴きながら気がついたらリアル寝落ちしました。あれは心地よいものですね。
・バーズ The Byrds「ミスター・スペースマン Mr. Spaceman」

ブルースの定型「朝起きたら云々」と始まるものの、宇宙人がやってきているという異様な状況。「僕も一緒に連れてって」と言って、よく朝目覚めると何か変、という奇妙な歌詞。「ミスター・ベースマン」は最後に「Mr. ベースマン、僕にベースを教えてよ」という主人公は最後に自分もベースマンになるが、これは…?
おはようございます。
頭の中で高石友也と岡林信康の「知世」もとい「友よ」を歌いながら今日の用事が始まりました。でも雨とは言え「♪夜明けは近い~」なんて歌ってる段階でなく明るいです。
おはようございます。平穏な日常こそ煩雑。しのいでいきましょう。
深夜に「HAIR」日本公演版を聴いて「ほう」と思いましたがやはり英語で5th Dimensionの「Let the Sunshine In」!

おはようございます。だがしかし早すぎた。温かくして二度寝部に入ろうかしら…
・赤い鳥「紙風船」(1973)
www.youtube.com/watch?v=RYmEwvs2thA