思い切り勇気を振り絞って、心が折れた科目を集中して学習する。約2ヶ月前に学び始めた通信講座も、あと2日分で、ひと通り終了のところまで来た。勉強も、仕事も、一年の山場がちょうど重なっていて、立ち止まると足がすくむので、「毎日一日ずつを頑張って生きていくしか方法がない」で一日一日区切りで生きる。あと750時間頑張れば、必ず合格する!大いなる何かが自分を育てようとしていると思う。なので、安心して世界に身を委ねて、一生懸命、一日を生きていきたい。色々あった一年だけれど、全部の困難を、ぼくは無事乗り越えてきたじゃないか!と自分を信じて寝ます。おやすみなさい⭐
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不思議なことに、映画を観ても、人生で一度も弁護士や裁判官になりたいと思ったことがない。刑事にも、救命医になりたいと思ったことがない。教員にも、消防士にも、海兵隊にも、宇宙飛行士や科学者、起業家にもなりたいと思ったことがない。ぼくはそのドラマを書いてる脚本家なり映画監督になりたかったのだ。という自分の個性に気づく。一本の映画やドラマが人の人生を決めることもあるんだけれど、ぼくはひたすら「誰が、何を、どう創ったのか」を観てるのだ。料理人が料理を味わいながら、食材や調理工程、サービス、レストラン経営について考えるように。それはそれで素晴らしい個性なんだと思うのです。まとまりないですが、おやすみなさい⭐
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我々は抵抗できないくらい大きな自然の中で暮らしてるということをマジマジと感じた一日だった。『ゼログラヴィティ』の鮮やかなラストシーンを思い出すんだけれども、ホームである地球でも人間はちっぽけな存在なんだなあ。とにかく色んな場所の色んな方が無事であることを祈っています。生き抜こう。おやすみなさい?
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今日も頑張った。明日はちょっと仕事してひたすら寝よう。
おやすみ。そいえば、下のサイトでは、住んでる場所の時間ごとの風速が完全に分かるので、気になる方は見てください!
https://www.windy.com/ja/
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おやすみ世界。今日も俺は力一杯生きた!
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今日も、全力で駆け抜けた一日だった。約一年にわたる努力と苦悩の日々の末に掴んだ「ぼくは一日一日を頑張って生きるしか生きる方法がないんだ!」という考えは秀逸だ。明日も一日という一区切りを力一杯生きよう。おやすみなさい。
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風邪気味で、一週間くらい人生どん底な精神状態で死んだように過ごしていたのですが、今日朝起きてカレンダーを見てたら、「ぼくは一日一日を頑張って生きていくしかないんだ!」と天から何かの言葉が突然降って来た。で、鼻水がぐずぐず出る状態で、シェアオフィスへ。ひたすら5時間机に向かうことができた。過去を悔やんでも仕方がない。未来に怯えていても仕方がない。「ぼくは一日一日を頑張っていくしか生きる方法がないんだ」。忘れないように書いておきます。一日であれば、人は何とか生きることができるのだ。おやすみなさい⭐
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2年前に愛を込めてした仕事が、海を渡って、イギリス、イタリア、マレーシア、香港へと伝わっていることが判明。やっぱり愛を込めてした仕事は強いなあ。5年くらい前になると、考えていたことすら忘れてしまってるのですが、ふと当時の写真を見ると、これ考えたヤツ天才だなと自分のことを思います。って感じで、ぼくは自分を愛し、自分のことを信じています。絶不調だけれども、一日一日生きていれば、いつか視界が広がる場所へ出ると信じて、頭を低くして歩いていきます。生き方のリハビリ中だなあ。おやすみ。
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「器を用意する」。元いた会社のウェブサイトを眺めていたら、膨大な考え方や思想がぼく自身の言葉で構築されてて、スゲーなと思う。というか、それはぼくの言葉だけれど、ぼくの魂で濾過される前に「光り輝く、無数の考え方や思想」がそこにあったからだ。中でもハッと気がつかされたのが、この「器を準備する」。企業も個人も自分の器以上の仕事はできないのだ。なので、器を大きくすることを怠らない。器を磨くための投資は怠らない。この言葉だけで、3杯ぐらいご飯が食べれそうだ。すべての経験や出来事は、ぼく自身を成長させる血肉になっている。自分の器を大きくするために、ちょっとだけ勉強して寝ます。おやすみなさい⭐
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約一ヶ月半で、4つもの試験を受ける自分はそれだけですごい。2つは無事に乗り越えた。でも毎日想いだけが空回りして、体力と精神を削られてるので、一回死んだつもりで、全部を止める。一旦休んで考え方と生活を変えるようにする。シェアオフィス通いも休日だけにして、体力と精神力の回復と増進に専念する。悔しいけれど、この段階で実力不足だという事実を受け入れるしかない。普通ならもうとっくに壊れてる状態で、何とかその先のいくつかの道や未来に繋げただけエライと思う。人生は長い。今日できることだけ頑張ったらいい。失敗したら、何度でもやり直せばいい。毎日の少しずつの努力が、ぼくを少しずつ正しい場所に運んでくれる。あるいはぼく自身を変える。ぼくは自分自身の最大のファンで、自分を愛してる。おやすみ⭐明日も夜22時までは頑張れる。しっかり寝よう!
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気がつくと、年初からしがみついていた勉強から一週間も離れてたんですが、バラバラになりかけていた仕事や自分の人生を必死に取り戻していた日々でした。2ヶ月かかる、あるいはもう放棄したい気持ちになっていた仕事を一気にまとめた。自分の核となるスキルについて勉強し直して、何とか合格する。
砕けかけていた心を救ってくれたのは、本当に辛い思いをした人の「自信は、何度でも取り戻せる」という言葉でした。未来を妄想せずに、明日も一日という区切りの中でベストを尽くそう。「自信は、何度でも取り戻せる」。七転び八起きだ!おやすみなさい?
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公的機関への応募書類の作成完了。この何年かで学んだことを即活かせる職場だと確信。今日、書類作成に疲れて太陽の光を浴びようと、散歩してたら、「自分の人生は、何かに導かれてる。大丈夫だよ」という天の声が山や森や川に吹く風からしました。なので大丈夫。
ぼくは今自分がしてる仕事で、ずっと日本トップクラスの実績を出し続けてる。怖れや不安からではなく、本当に自分がしたいことを実現するために、スタート地点に立ちたいのだ。穏やかな気持ちで人の話に耳を傾け笑っていたいのだ。結婚して子供をつくって、中古の家を買い、お洒落な住処もDIYで作りたい。マラ…[全文を見る]
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履歴書の下書き、職務経歴書を書き上げる。清書は明日だ。今夜はずっとSONYでラジオ深夜便を聴いたのですが、経歴とともに移り住んできた部屋の一番近くに、このポータブルラジオがあったことを思い出す。真剣勝負する時には、いつも同じように小さくラジオをかけて、書きものを仕上げていた気がします。どんな状況であっても、幸せとは探せば小さなところにあるのだ。このラジオはぼくの立派な人生の相棒です。明日も「今日という一日区切り」で、目の前にある具体的なことだけ精一杯取り組んでみよう。おやすみなさい⭐
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完全に頭の中をゼロにした日。
・負のオーラを吹き飛ばす文言を一日6回唱える。
・未来に関する妄想を手放す。
(未来に関して考え始めたらそれは妄想だと止める)
・目の前にある具体的なことを、手を動かしてやり始める。
・一日区切りで、やることを全部書き出してサポートする。
・ポモドーロタイマーの活用再開。
・座禅、手帳、プチ筋トレの再開。
とりあえず、こんな感じであと約1ヶ月半後の国家試験と公的機関の採用試験に挑みます。未来のことは未来の自分に、明日のことは明日の自分に任せます。たぶん彼は迷いなく一日だけなら頑張れる戦士に成長しているはず!おやすみなさい⭐
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一日中、想像力を駆使する仕事をしてて疲労困ぱい。何を希望にして生きていけばいいのかと、夕方ひとと話してて考える。家に帰ると、父親が明らかに熱中症の症状が出ていて、慌ててドラッグストアへ走って、経口補水液とミネラルサプリメントを買ってくる。もし未来を悲観して、未来の不安に備えようとしなければ、ぼくはとても健康で幸せで、現実に起きる問題に対処できる力を持ってる人間だ。今を生きるって、頑張って生きるという意味ではなくて、余計な未来を想像してエネルギーを消耗しないってことだという好きな本の一節を思い出す。「手近にある具体的な問題に取りかかる」という家訓を守って、今は踏ん張る時だ。一歩ずつ歩こう。何事も一気に解決しない。良きことはカタツムリの歩みで進むのだ。おやすみなさい⭐︎
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明日は早いので寝ます。寝たら元気になるよー。おやすみなさい⭐
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いっとくを見ると、台風や地震の状況が瞬時に分かっていいね。過去数十年にわたって記憶がないくらいの台風なので、関東の元ハイカーさんは気をつけてくださいね。こういうのが来ると、日頃の備えって重要だなと改めて思います。何事もなく、台風が過ぎ去ってくれますように!おやすみなさい⭐
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心を何度も折られて、ただ痛みを感じないようにするのだけで精一杯。もう何が正しいのか分からないのを誤魔化して、ひたすら一歩ずつ進む毎日。
そんな中で、青ペン先生からの手紙が大量に届いてて、初めて合格点を超えている科目が一つだけあって、心の中で泣いた。
今ぼくがいる場所は、道すらない世界で、過去の自分が全力で悩んで、考えて選んだ最良の選択の結果なのだ。
まだ頑張れる。まだまだ伸びる余地も沢山ある。まだまだ時間はある。今ここにへばりついて、最後まで歩いてみせる。
今ここを生きてれば、大丈夫。少なくとも毎日君には一日を歩き通せる力がある!おやすみなさい⭐︎
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作家志望の子と「ナチュラル・ボーン・キチガイの誕生」と民主主義の成り立ちと条件について話してたら、こんな時間になってしまいました。ぼくが社会にできることは、ずばり「本を読める人を増やすこと」だ。というか、ぼくがやりたくて、需要があると思ってるのは「活字の本を読みたくても、読めない人に、まず一冊の本を読み切る楽しさ」を教えることだ。
理屈とか体系とか技術は、後づけでいくらでもできる。混沌とした現代社会を生き伸びるためには、あるいは目指している社会の在り方を考えるためには、「一冊の本を読める人」を増やしていくことが重要なんだと、本当に思います。ぼくは必ず、これやります!本を読み、自分で考え、考えを高めていける人を世の中に増やしていく、草の根の活動をしていきたいと思うのです。そのために、頑張る。思いっきり頑張る。おやすみなさい。
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二日ぶりに、5時間の勉強、終了。怖れや不安と今日は上手くつきあえた。なんで、そんな感情が生まれるかというと、「未来について心配するからだ」と頭では分かってる。「怖れや不安がある心では、自分の持つ能力の半分も発揮できない」とぼくの心の師匠が言ってて本当にそうだなと思う。未来を予測して、備えることに、人は莫大なエネルギーを奪われてしまうからだ。なので「過去も、未来もない、今ここにいろ!」と思う。曇りなき心で、物事を見つめ、問題を解決するためには、練習を重ねるとともに、このフォースの使い方が大事になるのです。おやすみなさい!
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