ハイクのお気に入りとか10人超えたら内訳とか把握できないだろ、jk
・お絵かきする人
・ネタ投稿が冴えてる人
・オフ会関係
みたいなくくりでアイコンをいっしょけんめ覚えるばかりだ。
よっぽど親しくないとその人が誰と繋がってるかとか細かく見ない。
お話しするにはログインしてください。
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
オヤプラス
ワロタw
くたびれ はてこのことを語る
12/18 17:00 【海外芸能ニュース】マライアの子供は双子
40歳で初産なのかな? なんか励まされた。安産祈願。
くたびれ はてこのことを語る
と、思いながら、
「ハイクの中ではみんながくすっと笑える楽しいネタを」
と思って涙をこらえて過ごした一日だった。
揉め事をwebで見たい人たちには悪いんだけど。
そういうの個人的にやればいいと思うよ。
くたびれ はてこのことを語る
何の話かどこのだれべえ話かわからないけど頭に来たから許さないってむちゃくちゃじゃん。
不躾で無礼なのはどっちよ。
くたびれ はてこのことを語る
ふつうにいるけどね、好みの異性をコレクションしてる人。
それをわたしが悲しく思ったことを、どうして自分に罵倒する権利があると思っているのかわからない。
正直怖い。
「自分は不愉快だった、だから謝れ」というのは強請集りの理屈でしょ。
くたびれ はてこのことを語る
言えない事情があるけどみたいなほのめかしとか心底気持ち悪くて見損なった。
どんな脳内ストーリーが出来ているのか知らないけど、確認出来る手段があるのにそれもしないでなんなの。
ぜんぜん疎遠なのに「飼い犬」って、どこからそんな発想が出てくるの。
わたしには何度か会ったことのある人という以上の友情を結んだ覚えはないんだけど。
くたびれ はてこのことを語る
まったく頭にも上らなかった相手から自分のことを言ってると断言されてそこに同情票が集まっているのを見ると具合が悪くなる。
本人には自分のことじゃないのはわかったはずだけど、そのことに対する謝罪もないし。
汚れた靴下洗って持ってるの嫌だから早く返したかったんだけど、処分しておいてってなにそれ。
くたびれ はてこのことを語る
トレーラーハウスに住んでいたことがあったんだけど、あの時はすごく大勢の人が遊びに来た。
多くの人が次に来るときは自分の知り合いを連れてきて、得意そうであった。
トレーラーハウスに住んでいる知り合いがいる、というのはステイタスになる。
そういう場合引っ越すと交友関係は終わる。
くたびれ はてこのことを語る
男でも女でも人のことを自分を飾るトロフィーみたいに扱う人はいる。
金髪美女ばかりとか、有資格者ばかり、著名人ばかりまわりにはべらせたがる人。
家庭に問題があって悩んでいる人ばかり、病んでる人ばかりはべらせている人もいる。
何にしても、自分じゃなく、自分の属性を好まれているんだと気づくとき、ひゅるっとする。
いぜんとてもよくしてくれた人が、わたしの背景を勘違いしていたと気づいたことがあった。
京都の川沿いの有名なお店で、わたしの答えを聞いた瞬間のその人の顔が忘れられない。
この人がどう思おうと、わたしの価値は上がり下がりしないんだと言い聞かせてた。
あれは悲しかったな。
くたびれ はてこのことを語る
オンラインのネタ投稿にカッカきて公開やり取り要求でスレの私物化超カコワルイ。
くたびれ はてこのことを語る
四の五の考えずにきさまは部屋を片付けて、忘れ物とアロエを取りに来いや。
おまえの靴下ハサミで切ってクイックルワイパーにかぶせんぞゴルァ。
くたびれ はてこのことを語る
>え、ええと。それは、わ、悪いことですか?
こんなんで通じるかボケが。聞きたいことの意味がわからんかったら頭下げて聞けやアホが。
なんのための通話無料じゃ。
って、久しぶりにはてちゃんは思った。
くたびれ はてこのことを語る
家田荘子も書いてるけど、人妻ってネット文化では遊び相手として重宝される。
養ってやらなくていいし、時間の都合は付けやすいし、いざとなったら体よく別れられるからだって。
ロシア文学の世界が自分の身にふりかかるとは思っても見なかった。おっかねえ。
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
とにかく痛感することは、「見てね!」って言われるより、「見てびっくりした」って言われるほうが好奇心を強く刺激されるということですね。
もう、みんな上手だなあ。
くたびれ はてこのことを語る
ところで、この「ナニー」というホラー小説には雇い主の旦那さんがナニーに顔面騎乗位を強要されるびっくりシーンがある。
前後の脈絡なし、前振りなしでびっくりした。扇情的な描写は特にない。
スティーヴン・キングの「図書館警察」にも、恐ろしい謎の女が男を性的に襲うシーンがある。
奇妙な感じがしたんだけど、男を襲う女は化け物みたいで怖いっていう共通意識がアメリカにあるのかなと思った。
お、いい姉ちゃんだねと思ったら牛のような舌をベローンと出してセックスを迫ってくるとか、そういうの。
「トランスフォーマー2」のあのお姉ちゃんとか。
ユマ・サーマンが「Gガール」で恋人に迫っていたあのシーンも、そういうパロディだったのかなと思った。
くたびれ はてこのことを語る
「ナニー」っていう謎の乳母が若夫婦と赤ん坊を引っ掻き回すホラー小説があってね。
その謎の乳母が、夫婦の留守に赤ん坊と一緒にお風呂に入るシーンがあるんだよね。
ちょうほのぼの。赤ちゃんキャッキャ言ってる。
でも欧米じゃ、相手が乳児でも一緒に風呂に入るっていうのは境界の侵害なのね。
その侵害ぶりがホラーなのね。
だから何をしたか、相手がどう思ったかが問題じゃなく、内心どう思ってたかって大事よね。
「今日公園で幼女と小一時間遊んだ。自分はロリ傾向はないと思ってたけど意外にあると発見!
ドキドキしつつそっと髪にさわった。女の子はく…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
「いたいけな幼女の神々しい膝ウラにフェチな気持ちを刺激され、内心ドキドキしていることを大人の演技力で完璧にカバーしつつ触ってみたおじさんのボク」
とかブログで実名と職種をさらして書いたら、まあ場合によっては2chでスレ立てされることはあると覚悟した方がいい。
くたびれ はてこのことを語る
「はてこをすきになるとか絶対何かの勘違い。間違った印象と先入観の結果」
と固く信じて疑わなかった。
想いを寄せられると自分が人を騙しているか、相手の判断が間違っているかどちらかだろうと思っていた。
それで騙した覚えのないもちおが熱烈に想いを寄せまくってきたとき、こいつはバカだと思った。
バカとはつきあえないし結婚できない。
でもある日の仕事の帰り道、電車の中で、宝物にしているカエルのげろげろボールペンを見ていて思った。
このげろげろボールペンは、わたし以外の人にはなんともないノベルティにすぎないだろう。
ノックするたびゴムのカエル…[全文を見る]
/くたびれ はてこ