「ひろきさんに、靴と靴下買ってあげたいです」
いっつも黄色い靴下だもんね・・・(´ー`)
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それでも、生きてゆくのことを語る
それでも、生きてゆくのことを語る
でかいな、サトエリ・・・
それでも、生きてゆくのことを語る
小さい子のそばでカナヅチを持つフミヤの絵づらが 怖すぎる
それでも、生きてゆくのことを語る
フミヤに対する サトエリの態度の変わりっぷりも・・・
でも、ああいう過去を知ったら、誰でもこういう反応になるものなのかな
それでも、生きてゆくのことを語る
日記こえーよ!
それでも、生きてゆくのことを語る
フミヤの日記の内容が、じわじわ怖いんですけど・・・
いや、かなり怖いんですけど・・・・・・
それでも、生きてゆくのことを語る
わざとビニール置いたからって、
それを ちょうどうまい具合に踏む、ってのは ちょと不自然だな
それでも、生きてゆくのことを語る
ルーベンスの絵が見たいって、あんたネロか(さかいわかなも台詞で言ってたけど)
それでも、生きてゆくのことを語る
今週も見てますよ
フミヤからもらった折り紙を入れてるのが、かわいい箱とか缶とかでなく、
フタ部分を切り取った2リットルペットボトル容器だったという
所帯じみた(いや、独身みたいだったけど)感じが、リアルでよかった。
それでも、生きてゆくのことを語る
フミヤが怖い
それでも、生きてゆくのことを語る
めっさ注文してるやん・・・
そして 最終的にジンジャーエールだけになったやん・・・ >深見のウーロン茶が
それでも、生きてゆくのことを語る
なんでそんな場所で待ち合わせや
それでも、生きてゆくのことを語る
あ、深見、ヒゲそってる
それでも、生きてゆくのことを語る
なんという居心地の悪さ >両方の家族が
それでも、生きてゆくのことを語る
深見が とうとう 自分らの服装のやぼったさに言及しますた
「今日東京行ったら みんなおしゃれで、こういう感じの人ってあんまりいなかったですよ」
(※わたしも 人の服のことは言えんが)
それでも、生きてゆくのことを語る
なんだ この 風呂に関するクドいやりとりは
それでも、生きてゆくのことを語る
そういえば前回、双葉&フミヤと、お母さんとの
血がつながってないって話で終わったんだったな・・・
それでも、生きてゆくのことを語る
最初の数分見逃した。
先週ラスト、フミヤが、自分の過去をバラしそうな女性を
トラックの助手席に乗せてて 荷台にはシャベルが乗せてあって、
こりゃぜったい次回までになんかする、と思ったら、その女性が無事だった件。
それでも、生きてゆくのことを語る
それにしても、ラストで、荷台にシャベル乗せたトラックで、
自分の過去を周囲にバラす恐れのある女性を助手席に
乗せてたフミヤ、明らかに 次回までになんかしそうだったよね・・・・・・
それでも、生きてゆくのことを語る
双葉が、自分と親の血がつながってないみたいなことを聞いて
驚きながらも、カレー鍋を持ったまま 「大丈夫、落とさないから」
って言った台詞が、何かショックなことがあった時に すぐ
持ってる物を落とすという演出をする様々なドラマに対して
アンチの姿勢を表してるのかと思っちったよ(・ω・)
(いや、脚本家がね)
/それでも、生きてゆく