ビデオについては「事件当時、妹の面倒を見ているはずだったのに、エロビデオ見たさに面倒みるのをおろそかにした」とかいう描写が初回にあったような
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それでも、生きてゆくのことを語る
それでも、生きてゆくのことを語る
微妙なラスト。。。
何かしらの 「解決」 という形にはできない、というのも確かですが。
だって、解決できることじゃないもんなぁ…
考え方・捉え方が変化してゆく、生活や環境が変わってゆく、
ということはあっても、この両家族を "被害者遺族" "加害者家族"
という関係性にした出来事が、そもそも、永久に解決しないことだもんなぁ…
難しい題材を、よく思い切って扱ったドラマだったと思います。
それでも、生きてゆくのことを語る
ラストのシーンがよかった!笑 これで前に進むっていうことだよね。
シリアスだけど、要所要所にぷぷっと笑えるシーンがあるこのドラマにぴったりだー。
それでも、生きてゆくのことを語る
ああ、なんというか、さっきから、見ていて むしょうに悲しい。。。
それでも、生きてゆくのことを語る
「このへん界隈じゃ すごいモテてますよ」
かなしい(´;ω;`)
(理由があるゆえ、けっして一緒になれない、という点が)
それでも、生きてゆくのことを語る
いいかわるいか、とかは別として、
"ゆりちゃんのお母さんがわりになる" と
そこまで出来る(しようと思う)というのは、
双葉が それだけ、とにかく本気なんだと思う。
それでも、生きてゆくのことを語る
ひとの覚悟って凄いなー
それでも、生きてゆくのことを語る
最終回ですねー。
見てます。
それでも、生きてゆくのことを語る
来週最終回かー。
ここまで、せっかく よくあるドラマとは違う視点でやってきて、
最終回で、急に 両家族が和解したりしたら それはちょっと…、って思う。
そりゃ、和解に持っていったほうが "希望がある" 感じに
見えるんだろうけど、もし現実に こんなことあったら、
被害者遺族的には そんな気持ちになれないと思うんだよな。。。
てことで、どんな ドラマ的決着をつけるのかが気になるので、最終回も見ます。
それでも、生きてゆくのことを語る
釣銭とかいいだろ、釣銭とか、
って思ってたら 双葉が兄ちゃんを殴り始めたが、
警察署の真ん前での暴力は、いくらなんでも場所が悪すぎるw
それでも、生きてゆくのことを語る
そういうところがキッチリしてるのが、余計に異常さを感じる。
それでも、生きてゆくのことを語る
今 こんだけ語った深見さん悲し >ふみや、無反応
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自分の娘が何かされるのではないかと
心配したサトエリが、娘がいなくなった時(←別の人と遊んでた)に
娘をどこへやった と文哉に詰め寄り、その時すでに文哉の過去を
知ってしまっていたため、「あんたなんか生まれてこなければよかった」
という "禁句" を言ってしまい、首をしめられ(それ以上は映らなかったから、
そのあと更にもっと脳にダメージを与えるようなことをした、という設定かも)、ああなったんです。
それでも、生きてゆくのことを語る
「私たちは被害者家族と加害者家族だけど、
同じ乗り物に乗っていて、一生、降りることはできない」
この言葉、なんかグサッときた。。。
それでも、生きてゆくのことを語る
ねぇ、もしかしてこのおじいちゃんって、金八のとき健次郎に突き飛ばされた元校長先生?
だとしたら、とんだキャスティング。
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終わりに向かうぞって感じのOPだね。
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今週は、ちゃんと間に合いました。
見てます。
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息するの忘れかけてたよ。
それでも、生きてゆくのことを語る
今週はこれまででいちばん凄まじい展開&演技だったので、
見てて力が入ってしまい、疲れました(´・ω・`)
被害者の母と 加害者が 直接対面するとか・・・
その瞬間の、特に被害者母のほうの心を考えると、
もう 「怒り」 とかいう言葉では表せない状態だと思うと なんかもう・・・
それでも、生きてゆくのことを語る
うわああああもうドキドキする・・・!
/それでも、生きてゆく