・再放送よありがとう最終回。
・巳之助・・・正直帰ってこないと思ってたよ(お金に厳しい江戸時代だもん)。
・この回の主役はお母様でいいんじゃないでしょうか。
・事件の方は正直どうでもいい感じの扱い(苦笑)。あの医者はどうなったんだ。
・師匠まで身を引くとは(涙)。まあでもそうでもしないと清十郎は覚悟決められないんだろうなあ。
・考えたら再婚同士になるから巡り巡って麻之助xお由布さんで今後まとまるってのもアリなのか(汗)!?
・吉五郎のプライベート、情報が中途半端だった分色々考えちゃうじゃないかー(苦笑)。
・ミステリーかと思ったら青春モノだった、という感はありますが、今後どう落ち着いていくのか続編やってくれないかな。
お話しするにはログインしてください。
まんまことのことを語る
まんまことのことを語る
最終回
・竹下景子の号泣、よかったなぁ
・エンディングで麻之助が抱っこしていたの、ふにちゃんじゃないよね?頭に斑のある白雉みたいだった
・わりと何も解決しないまま最終回になったけど、これは続編があると思っていいのかなぁ?
・おこのちゃんも気になるし、何より清十郎とおゆうさんのこととか
・それにしても、お団子でお腹いっぱいになるのかしら
まんまことのことを語る
あんなに傷心の麻之助が、あんなに簡単に再生しちゃっていいのか?!
…とは言え、限られた回数の中で馴れ初め(しかも一筋縄じゃいかない)からあそこまでやってしまおうと思ったら、仕方のないところではあるわね。
それにしても、えなりかずきの着物の着方の不細工さはどうにかならなかったのか?まるで慣れない素人演劇や学芸会の衣装で、着物代わりに浴衣を着ているような感じ。本人は着慣れていないにしても、ちゃんと専門家が付いているだろうに。
まんまことのことを語る
・第九話・・・絶句。
・鬼じゃなくて虫。そりゃあそこまで演出過剰じゃ疑うでしょ。
・初回、貞吉があそこまでお役立ちキャラになるとは誰が思ったろうか(失礼)。
・巳之助クローズアップの回と思ってたら終盤まさかの展開!
・赤ちゃんをしっかり抱いて息子の帰りを待ったお母様が素晴らしすぎた(涙)。
・花持って一生懸命励ました吉五郎が素晴らしすぎた(涙)。
・エンディングのお寿ずメモリアルでまた泣く。
・で、吉五郎のプライベートは取り上げられずに終わるのでしょうか(涙涙)。
まんまことのことを語る
・第七話を録り忘れ(涙)。気を取り直して第八話。
・ホント、風呂に入るか水に落ちるかだなこのドラマ(違)。
・まさかこんな気合の入ったリアル(リアル・・・?)河童出してくるとは思わなかった(苦笑)。
・お、おめでたー!この場で言うのはなんだかと思うがとりあえずめでたいー!
・この時代、あれだけ盗めば死罪だよね・・・と考えると、清十郎が師匠のために二人にも黙って動いてたってのはある意味仕方ない気もする。吉五郎が怒るのもわかるし。
・二年息子を探し続ける父親の気持ちもねー、分かるわ(涙)。麻之助は事実を指摘したけど、納得させるのは同じ父親の出番でしたね。良かった。
・ふにちゃん、正面も向いてー!
・で、お母様の河童話の真相は・・・(汗)。
まんまことのことを語る
第9話「鬼神のお告げ」
・えええええっ!そんなのないよー!うわぁぁん
・もう富籤とか、どうでもいいよー
・大体、林泰文と斉藤洋介じゃ、何かあるに決まってるじゃん
・そんなぁ………
まんまことのことを語る
第8話「おさかなばなし」
・河童騒動なんていう面白ネタできたと思ったら…;;
・引っ張っていた清十郎さん、お師匠さん問題も一応明らかになり
・おおお!そうですか!!
まんまことのことを語る
ある意味、風雲急を告げてきた?
まんまことのことを語る
そう言えば、これも10回連続の7回まで終わったのよね。
ドラマの脚本家の文庫解説によれば「ときぐすり」までを原作にしてるということなのに、あと3回で怒涛の展開、間に合うのだろうか。
まんまことのことを語る
・周回遅れになってますが(汗)観てます第六話。
・この頃になると武家と商家の間の身分差ってあまりないのかな。結構越境して結婚してる印象。
・結構堂々ツケトドケ。ああ堂々だからいいのか(いいのか?)。
・お由布さんを可愛がってるということですが、嫁とか妾とか同列に提案とかいいんですかお父さん。
・プレイボーイの設定らしいけどどう見てもおと吉さんとしか付き合ってないぞ清十郎。
・おばちゃんたちに馴染む麻之助の方がよっぽど女あしらいが上手く見える件(汗)。
・こと麻之助に関しては先走るお寿ずさんが可愛いねえ。
・そうそう、無くした事じゃないんだ、嘘ついた事が悪いんだ。でもまさかそこから芽生えるものがあるとは(笑)。
・で、持ち歩くには大きすぎるお守りをどうして持ち歩いてたんですかお父さん。
まんまことのことを語る
・切ないお話だったなぁ
・男の純情、女の事情、かなぁ
・心にしまっているものが傷じゃなくて思い出になる、その日も近いんだね
・ふにちゃん、よく見るとぶさかわちゃんなんだねぇ^^
・浪岡一喜、いいなぁ
まんまことのことを語る
・なんだかいろいろ伏線なのかしらと思ったり…。
・清十郎が妙に真面目になってしまったようで、違和感ありまくり。
・いつでもどこでもタイミング良く火消しの頭は出てくるねえ。
・巳之助が変に小賢しいというか小癪な感じで好感持てないんですけど…。(ちなみに原作には名前程度しか登場しない)
・ふに、可愛い。もっと出せばいいのに。
まんまことのことを語る
第六話「清十郎の問い」
・そうそう!波岡一喜、いいでしょう?好きなんです、私(知らんがな)
・父に問うてももはや答えを得られない清十郎と、まだ跡取り息子の麻乃助。でも、自分自身が出さなきゃいけない答えもあるわけで…。それを清十郎に尋ねられちゃうっていうのが、二人の大人度の違いのようでもあり。
・結婚はしたものの、外堀から内堀から固められたかのような麻乃助。「俳句で生きていけたら…」って、ちょっとずるいなぁとも思う。
・焼きもちを焼くお寿々さん、かわいいなぁ。
・それにしても、お由有さんの再婚話…不穏!!
まんまことのことを語る
・面白かったのに再放送は電車の遅延情報やらニュース速報やら・・・(涙)。第五話。
・正装すると別人トリオ(あ、吉五郎は変わってないよ)。そこはやっぱり育ちが出ますな。
・あ、アンタ一緒に風呂に入る仲にまで昇格したのか(汗)。まあ予想外に(失礼)有能だからいいけど・・・。
・お母様、不器用というよりそもそも夜に裁縫というのが問題な気が。
・同じ水茶屋あがりでも、お伊代さんとニセお伊代、納得の現在。
・源兵衛さん、優しい人だったなあ(涙)。そして清十郎とお由布さんにもちゃんと受け継がれてる。
・流れに乗っかってしまうのも悪くない、と思える麻之助とお寿ずさん。仲良く、ねえ(笑)。うん、いいねえ。
・・・もしかして、お寿ず兄ってコロンボ妻的な・・・?
まんまことのことを語る
なんで今日は7時半からなの?
まんまことのことを語る
次週の「ステラ」に、最後に出てくる俳句の特集がありました
小説には俳句はなかったのかぁ
まんまことのことを語る
第五話「こいしり」
・源兵衛さんの若い恋、おいよさんの大人の愛、お由有さん、清十郎の家族愛、で麻之助とお寿々さんの初々しい想い
・源兵衛さん…
・うんうん、仲良くしてくださいね
まんまことのことを語る
今は、人生は自由に迷って決断して選んで進む、自分のものっていうかんじだけど、「まんまこと」は町名主の跡取りっていう、この先の形が決まっている若者のお話。
今日は特に、思いがけず早く親の職責を預かったり、結婚が決まったりしたんだけど、なんだかむしろ爽やかだった。
どの道を進んでもいい人生ではなくて、上らなくてはいけない階段を上る人生なのかなぁって思うけど、大きな一段を目の前にした時に、今がその時と決断するのだって、自分の決断だと思うなぁ。
三人がきゃっきゃきゃっきゃしているところは読んだことはないけど、階段の踊り場だからこそのきゃっきゃきゃっきゃで、ちゃんとその先を知っているというところは大人なんだよねぇ。
なんとなく、伝統芸能の方がよく口にする「形があるからこそ」と同じような印象を受けました。
まんまことのことを語る
第四話「静心なく」
・又四郎さん…。
・お寿々さんを元気にするのは、誰かのために頑張ることなのかなぁ。
・麻之助、ナイス説教!堂々の町名主の跡取りぶりでした!
・麻之助のちょっと屈託のある頭脳派と、お寿々さんの真っすぐな行動派ぶりは、いいコンビ。何も言わないでもわかりあえる友達とは違う存在が必要だよねぇ、麻之助。
・清十郎も一つ大きな階段を上ることになりましたねぇ。友達も変わっていくしねぇ、麻之助。
・お由有さんの目が真っ黒だったけど、カラコンじゃないよねぇ。
まんまことのことを語る
やっぱりドラマは時間的制約もあるだろうし、原作のドタバタ風味をかなり抑えてるな。
あの源兵衛さんが消息を知りたがった女の人も一人じゃなく、確か三人くらいだったような。でもまあ源兵衛さんは息子の顔もわからないほどボケてるわけじゃなく、ちゃんとわかって清十郎に頼んでいたし、女の人達の方もお金目当てで騙しにくるとかそんなんじゃなくて、それぞれがそれなりに幸せにやってたんじゃなかったっけ。
あ、今日は「ふに」が出てこなかったな。
/まんまこと