最終回「寒鰆の昆布締め」
登龍楼との腕競べを前に小松原さまの事が気になって指を切ってしまう澪。
回りの人達の協力でなんとか乗り越える。
腕競べでは負けたけど江戸の人達は納得してない事実。
小松原さま、炒り豆が好きにかこつけて澪に告白しとらんか?
黒木華のほんわかさがそのままドラマに出てたなぁ。
澪(黒木華)がドラマ終わりに現代のキッチンで料理するのも面白かった。
/みをつくし料理帖
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最終回「寒鰆の昆布締め」
登龍楼との腕競べを前に小松原さまの事が気になって指を切ってしまう澪。
回りの人達の協力でなんとか乗り越える。
腕競べでは負けたけど江戸の人達は納得してない事実。
小松原さま、炒り豆が好きにかこつけて澪に告白しとらんか?
黒木華のほんわかさがそのままドラマに出てたなぁ。
澪(黒木華)がドラマ終わりに現代のキッチンで料理するのも面白かった。
第七回「ふっくら鱧の葛叩き」
あさひ太夫のとこの主人が鱧を仕入れて来たけど料理できる人がいない。
そこで料理法を知っている澪が料理を。
又次さんの粋な計らいで野江ちゃんから澪ちゃんを見えるように。
二人はいつか会おうと心で約束する。
今日はグッと来たわ。
清右衛門があさひ太夫のことを書こうとしていて皆気が気じゃない。
源斉先生が小松原様の正体を澪にばらす。
澪は恋心を抱いていたから偉い人なのがショック。
でも源斉先生も偉い人なのね~父上様が。
来週は最終回。
早いなぁ。
○ 正体
× 招待
第六回「『う』尽くし」
お客さんが気持ちが悪い味って言ってた原因が富三の包丁の手入れの悪さだった。
ご寮さんが信用してた富三の言う佐兵衛の女郎殺しも又次のお陰で嘘だとわかったけどご寮さんのかんざしは戻ってこない。
「う」尽くしはいつものように評判よし。
小松原さまも美味しいって言ってくれたけど、小松原さまの招待に薄々気づいている源斉先生は厳しい顔してる。。。
第五回「ひとくち宝珠(ほうじゅ)」
旭日昇天の幼なじみ野江(あさひ太夫)からの十両でつる家を立て直し。
そこでご寮さんの息子(佐兵衛)と一緒だったはずの富三に出会うが佐兵衛の秘密を知ったご寮さんが具合が悪くなったら富三が手伝いに来てるけどなんか変。
お客さんが料理を残してるし包丁の手入れがなってないし。
あーやーしーいー!
小松原さまって御膳奉行の小野寺数馬さまってのが本当の姿なんだ。
なんで偽名でフラついてるんだろう?
今日のお題は小松原さまの考えたお菓子だったね。
第四回「ほろにが蕗ご飯」
やっぱり、ふきちゃんが登龍楼からの回し者だったってことだけど子供にそんなことさせて酷いと一人殴り込む澪。
ふきちゃんにそんなことをやらせた料理人はクビに。
でももしかしてつる家に火をつけたの?
小松原さまがやっつけてくれていたけど。
吉原の太夫になっている澪の死んだと思っていた幼なじみが店をやり直す資金を用立ててくれる。
幼い頃、易者に「雲外蒼天」と言われただけあっていろんな苦難が降りかかるね~
でも頑張る澪をみんなが応援したくなっちゃう。
第三回「三つ葉尽くし」
茶碗蒸しを登龍楼にパクられる。
今度は三つ葉尽くしを出したら前日に登龍楼で食べたと…
ふきちゃん、何か隠してないか?
第二回 「とろとろ茶碗蒸し」
ご寮さん、澪を応援するためにかんざしを質に入れて材料を用立てたのね、いい人や。
そして澪もそれに応える。
種市さんもいい人やし。
たぶん小松原様もいい人。
黒木華、可愛い。
小日向さん、いいっ。
成美さん、いつまでも綺麗。
「はてなの飯」ってなんかと思った。
はてな?か、うまいな。
いい役者が揃ってる。
楽しみだ。
最後にお澪ちゃんが現代のキッチンで料理。
昨日観終えたのですが、原作ファンの期待を裏切らない出来だったのではないでしょうか。
放映前は、北川景子・貫地谷しほりのキャスティングが逆? とは私も思ったのですが、
いい意味で裏切られました。
北川景子san、この配役をきっかけに時代モノに出てくれないかなぁ。
比較してはいかんのだろうけど、先のお嬢様より、こっちの方が似合っててよかった。