やきそば弁当 スープカレー味

ただのカレー味と何が違うのかな?? となりそうな予想を裏切ってちゃんとスープカレー味だった。味付けは粉末ソースと液体ソースの二袋で、カレー風味の主体は粉末のほうにある模様。液体のほうは一種のドレッシングのような植物性の油分が多いシャバシャバの感じで、これが麺にまとわりつくことで口当たりに液状咸が加わり、カレー味をスープカレー風に変化させているようだ。コンソメスープが付属する。
/カップラーメン
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ただのカレー味と何が違うのかな?? となりそうな予想を裏切ってちゃんとスープカレー味だった。味付けは粉末ソースと液体ソースの二袋で、カレー風味の主体は粉末のほうにある模様。液体のほうは一種のドレッシングのような植物性の油分が多いシャバシャバの感じで、これが麺にまとわりつくことで口当たりに液状咸が加わり、カレー味をスープカレー風に変化させているようだ。コンソメスープが付属する。
(承前)ハッピーターン味の焼きそばを食べました。

なるほど、天かすでサクサク感を出すわけですね。ソース味とも塩味とも違う、なんか凝った味でした。ハッピーターン味かまではわからなかった…(⌒-⌒; )
蒸しきのこをたっぷりのせて食べました。自分でいろいろと野菜を混ぜ込むの、好きー。
エネルギー 490kcal、たん白質8.5g、脂質20.7g、炭水化物67.4g、食塩相当量4.4g、ビタミンB1 0.37mg、ビタミンB2 0.37mg、カルシウム182mg

STVラジオの企画商品。蓋に「この商品は塩ラーメン(袋麺)をイメージした…」とある通り、マルちゃん袋麺のあの感じそのまま、としか言いようのないその感じ。この感じが好きなら。
定番に香辛料を足して食べる系第二弾。「日清デカうま 油そば」に粗挽き黒胡椒。これは絶対に合うと確信していた。豚脂と醤油の味付けなのだから胡椒が合うはず。

‥と思ったら、すでに「お好みでマヨネーズ、コショウを‥」と書いてあった。マヨネーズはちょっとキツくないだろうか。素で 782kcal である。

何だかまんまとハメられたようでスッキリしないので、次の機会では七味唐辛子をかけてみた。これも合う。衒いのない醤油味なので何でも合いそうだ。

鶏の軟骨を溶かしたかのようなウマみとトロみで舌には美味しく身は温まる。具のネギと揚げニンニクが味を引き締める。鶏ダシ好きなら。



熱量378kcal、蛋白質6.8g、脂質17.8g、炭水化物47.6g、食塩相当量5.1g。
これから私は慣れ親しんだ定番のカップ焼きそばに香辛料を足して食べていきたい。
初めに選んだのは七味唐辛子である。なぜなら手許に賞味期限「2020.11.8」の一瓶が残っているからだ。これを「ごつ盛り ソース焼そば」にぶんぶんふりかけるのだ。

これは前から唐辛子に合うと目を付けていたというのは、マヨネーズが付いているから。焼きそばにマヨというのは明星「一平ちゃん」によって天下に知らしめられた食べ方だが、マルちゃんは単なる二番煎じと見られることを避けるためにキューピーと手を組んだ。すでに「からしマヨネーズ」になっているけど、これは少々存在感…[全文を見る]

ふりかけは明太子。もったいないのであまりつゆに溶け込ませずに食べてしまいたい。麺は細くてつるつるの博多風。玄界灘を股にかけた味わい。

金の、という名に違わず確かに黄金色のつゆ。味はコムタンにキムチを入れて少し辛みを付けた感じかな。ラーメンではなく、敢えてのうどんが正解。ビーフ調味料の懐に太い麺が深く飛び込む。

東洋水産 やきそば弁当ミートソース風~オニオンスープ付き~
しまったぁ、ふりかけをかけ忘れた……食レポとして不完全( ;´・ω・`)
ふりかけの中身はパセリとブラックペッパーでした。 なめてみて、からーい。
ソースの味がかなり甘めでやさしい味だったので、これでバランス取るんだったのね。
焼そば弁当のスープってかなり胡椒のきいた、袋ラーメンの粉末スープっぽい味なので、オニオンスープ新鮮。
コンソメスープがベースかな? そして焼そばに投入したかやくの玉ねぎが綺麗に湯切りスープから出る計算のよう。
それで、底に残った玉ねぎがやたら歯応えあったのか……
(ノーマルの場合、かやくのキャベツが蓋に付くのを避けるために麺の下にかやくをいれておくテクニックがある)
エネルギー502kcal、蛋白質10.9g、脂質20.1g、炭水化物69.4g、食塩相当量5.4g、ビタミンB1 1.22mg、ビタミンB2 0.44mg、カルシウム226mg
見たら必ず買ってしまう、地域的に貴重なやきそば弁当

あんかけ…! 湯切りスープなしかあ。
具が寂しいので、作り置きの塩麹キノコを足したら、いい感じに。麺も太めで美味しい。ジャンクさ薄めです。

熱量537kcal、蛋白質12.2g、脂質21.8g、炭水化物73.0g、食塩相当量5.2g
「スパイスはお好みの強さになるよう少しずつ入れてください」はい全部入れます。

体の中からホッカホカになる。汁にとろみもあるからカレー直前という感じも。冬は寒いからこういうカップ麺が旨い。
三日続けて、お昼に「天下一品」、「京都ラーメン」、「佐野ラーメン」と食べたのだけれど、どれもがイマイチだった。前者二つは化学調味料の味しかしなかったし、「佐野ラーメン」は美味しいという噂だったのですが、ぼくには「No way」でした。
ぼくにとって「お店の味再現系ラーメン」が微妙なのは、「スガキヤラーメン」というお店の味との差がほぼないカップ麺の存在を知ってしまったからだろう。スガキヤラーメンのカップ麺のレベルが高すぎるのだ。
カップ麺はお店の味を再現するのではなく、その制約の中で頑張ってほしいというのがぼくの意見で、ここでも徳島製粉の「ネギラーメン」が至高だと思う。この2つを超える骨太な新商品の登場を、ぼくは心の底から待ち望んでいるのであった。

ラー油が入って餃子のタレのようだ。マルちゃんお得意の醤油に基づく味の組み立ては手堅い。ニンニクと生姜の風味も効いている。「激めん」としては生メンマを欠く点で評価が分かれるかも。ラー油好きなら。

小袋はかやく、液体スープ、ふりかけの三つ。かやくを開けると、確かにゴマ多め‥‥かな? 熱湯を注いで3分待ち、液体スープを加え、そしてふりかけの口を切ると‥‥、なんとその正体は”追いゴマ”だった。カレーにトマトを入れる時、半分は煮込んで味を出し、もう半分は最後に入れて食感を残すような手法。定番そのままの味にゴマ大盛りの魅力。ただし汁に沈むので全ては食べられない。”ごま焼きそば”の登場に期待が集まる?
https://www.nissin.com/jp/products/items/10319
ドンキで投げ売りしていたのを買いました。極太麺という惹句には弱いんです私。
食べてみたら、このネーミングから想像した味よりなまぬるい感じが…。
ガツンといきたくて、生姜醤とネギを足したら、アジア的異国情緒が漂う味になり満足しました。また買ってアレンジして食べよ!
「やきそば弁当 たらこ味バター風味」、ふたたび。

うわさのスープ。ついうっかり自然な動作で飲み干してしまいました。でも「度を超してしょっからい」ということはなかったです。だからだいじょうぶだと思う。

満足しました。
日清のレッドシーフードヌードルが美味いので、無くなる前に買いだめしておきたい。
北海道フェアで憧れの「やきそば弁当 たらこ味バター風味」を入手しました。

湯切りせんとした瞬間宅配便が二件来てしまい、うっかり習慣で湯切り、スープをつくりわすれました。無念です。
そして写真は、貼るのをためらわれる出来ですが、貼る。

豆苗を添えて?
異常においしかった。「バター風味」部分の性能でしょうか、なんともいえない、最近口にしていなかった、なんらかのとろりとした旨み。おいしかった。また見つけたら買います。そのときは必ずスープも飲みます。

見た目、わかめが多くてコムタンなのか何なのかよく分からない。本物のコムタンを食べたことはないのだが‥農心の「コムタンラーメン」はこんなにしょっぱくなかったような。塩気の強さが味わいを損ねている‥‥残念!