・周りが順当に老ける中、美魔女トットちゃん。最終話。
・演技力と暗記力は比例しないとよく分かりました(いいのか)。
・老人ホームで出てきてすぐ妹君、「あの中華料理屋の大将じゃない?」よく分かったな!!
・50周年コントが色々先取りし過ぎて笑うのが申し訳ない(苦笑)。
・森繁久彌、皆逝ってしまって、寂しかったのかなあ…でもトットちゃんだってそうなんだよ。プロは見せちゃいけないんだよ。
・でもきっとあの苦楽を(自覚してるかどうかはともかく)全て糧にして前に進む強さを皆愛したのかもしれませんね。
・ザ・ベストテンまで捻じ込んだけど(苦笑)、ふしぎ発…[全文を見る]
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トットてれびのことを語る
トットてれびのことを語る
・NHKGと並び燦然と輝く(いやそこまででは)テレビ朝日の文字(笑)。第六話。
・ディレクターの胃を直撃したテレビ知らずはトットちゃんだけでは無かった件(哀)。
・とりあえず音読しちゃうのは職業病か。
・本当はミーハーしたかったモギリさん。
・北京ダックダック抜きって(汗)。でもウナギもそうだけどタレありきとも言えるので間違いではないかも(いや違う)。
・週刊誌の記事も笑って肴にしちゃうんだもんなー。ホント、当時はまさに役者が違う。
・幹事モードになると人格が変わる食欲魔神トットちゃん。
・プライベートは一切見せず、渥美さんはトットちゃんの前ではカッコいいお兄ちゃんでいたかったんだろうなあ(涙)。
・えーっと、ウエディングドレスですよね?もう時効だから本音いいよねーってことですかね!?
・最終回はラスボス、最後の合法(違)セクハラ爺(失礼)、御大森繁久彌ですかー。うん、実は楽しみです(爆)。
トットてれびのことを語る
・覚悟のシリアス回(涙)。第五話。
・徹子の部屋冒頭の歌に宝塚というかアメリカブロードウェイの名残が…(笑)。
・全く変わっていないと思いきや、電話は進化している中華料理店。コードレス!
・同じ天才で、同じ女同士でまさに心の友。でも料理は任せるトットちゃん。
・カリカちゃん!マミシャイ・マミオくん!あああかわええー(萌)。
・あんなに売れてたのにいかにも昭和の団地っぽいアパート!てか当時はどこも間取りはあんなだったのかな。
・と思ってたら途中でグレードアップ。一気に間取りがマンションになったわ。
・まあ…九ちゃんスルーは仕方ないか…。
・ラスト踊るひかりトットに、対抗して(?)踊るリアルトット(可愛い)。ちょっと遅くなったけど、向田さんへのいいはなむけになったよね(泣笑)。
・で、あの黒いにちゃにちゃお菓子って、なんだったんだろう…?
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・やっぱ満島ひかりのあの目力が凄いと思うのである。第四話。
・日焼けしたシロクマて(笑)。あーでもリアルパンダなんてまだ誰も見たこと無かったんだもんねえ。
・トットちゃん、意地と誇りのBBAメイク。
・テレビはカラーになってもあの中華料理店はまーったく変わらない(笑)。てか朝から皆食べに来てたのか・・・。
・気づけば背景がすっかり寅さんになってるが説明など要らない件。
・よくNHKがヌード写真許したな、と思ったけど、そうか、フリーになってたのか(サイトで確認)。
・おっ、パンツスタイル進出。
・ニューヨークのお部屋もとっても可愛い!
・自分らしさを見失って海外に行くも、結局お芝居で自分を取り戻す。うん、ガラかめ読んでれば納得の展開。
・向田邦子がおばあちゃんおばあちゃん言うたび泣きそうに。だって待ってくれなかったじゃん(涙)。
・アメリカンなステージから一気に徹子の部屋へ。うん、贅沢だ!面白かった!
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・ずっと監督目線だったので「皆フリーダムすぎるわ!」と一緒にキレながら(笑)観ました。第三話。
・トットちゃんの上を行く(失礼)マイウェイ激走の双璧、九ちゃんとのり平。いや今回持ってったねー。
・母「観てたなー若い季節。」私「えっ、あんなだったの!?」母「覚えてないなー。」多分アレが普通だったんでしょうね。
・そもそも視聴者の関心がストーリーじゃなくて無事に最後まで行くか、な件(苦笑)。どう見ても保護者視線だよね (苦笑)。
・トットちゃんが巻く!巻く!ってか周囲助けてやれ!芸歴皆の方が長いんでしょう!?
・そしてまさかの豆助(違)が踏み込んで一…[全文を見る]
トットてれびのことを語る
・森繁久彌エロジジイって感想しか出てこないぞどうしてくれる(苦笑)。第二話。
・一方良くできた似顔絵入り名刺とか金魚すくいとかちょこちょこA-chiのツボを突いてくる渥美清。
・気づけばトットちゃん大出世。でも休みなしって意味ではあのディレクターもだよね。大丈夫だったんだろか。
・この頃テレビは地元の有力者の家にあって見せてもらっていたそうです(母上談)。だからまだまだ基本はラジオ。
・パジャマ可愛すぎ・・・ってかあのお帽子絶対要らないよね・・・可愛いけど・・・。
・よく見ると結構怖いあのパンダ(特に目)。
・そうか大晦日の怒濤の会場移動はこの頃から・・・(大晦日レコ大リアル視聴世代の思い出)。
・多分木から下りる方が大変だったと思うの・・・。
・坂本九のキャスティングは他にいなかったのかと母上は不満でしたが、今時あの世代でモロ昭和顔ってあんまりいないと思うぞ。
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・家族(女性陣)で爆笑しながら観てました第一話。
・もう最初から一般社会適応できません感が凄い(笑)。でも両親も負けてない(笑)。
・あの南瓜はどうするつもりだったんだろうお母さん・・・。
・オーディション後「何も出来ない」連発されて流石に凹み、でも犬に愚痴る(笑)。
・有名人陣では、電話相手の顔芸が見事だった向田邦子に一票。
・シーンが変わるたびに服が変わり、しかも(周囲の女性達含めて皆)お洒落。
・服代よく出たな、というリアルさを突っ込むより、テレビの絵づらは美しくあるべき、というルールを徹底している所が立派と言うべき。
・本当におばあちゃんなのに、凄いおばあちゃんメイクとか思ってしまった。わざと感狙ってますよね!
・どれだけぶっ飛んだ演出でも、事実に勝る説得力は無いということ。面白かった!次回期待!
/トットてれび