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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字《もじ》とふりがなになる。
id:nekoana は
ドアのブのことを語る

新しく着任する牧師先生は函館から来るそうです
でも函館と網走じゃ、何も接点がないなあ・・・
北海道は広い

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性別関係ないですが
なんかこう、日本は世間に流布してる「幸せのカタチ」が画一的すぎるんじゃないかと
感じるわけです
財も子孫も残さなくったって「ああ楽しい人生だった」という人だっていくらでもいると思うし
もっともっといていいじゃないか! と

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おお、この猫型バスも時々見かけますw
デコがはなはだしいのは、だいたい私立の幼稚園だと思いますね

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右目が腫れてものもらい状態になったので、ちょっとお休みまうす
黄砂め・・・ッ!

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帯より↓
「結婚できる」「就職できる」男に育てるには
乳幼児&小学校の親の接し方がとても大切
・・・だそうですが
  
そんな「人並み」の線を目指して育てるなんて・・・
考えるだけで憂鬱なんですけど・・・も

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[裏・子持ち]
ダンナさんが「男の子の育て方」なる本を知人から贈られた
この手のテーマの本は数多く出ていて、たいていは帯か前がきに
「男の子が分からないというお母さんへ」なるメッセージが添えられているが
「子どもを『わかる』必要があるの?
 というか『男の子だからわからない』なんてことがなぜわかるの?」
と突っ込みを入れてしまう、ワタシのような母親にとっては
前提条件が違いすぎてなあ・・・と、思ったりする

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[ぴくさ]
「レミーのおいしいレストラン」はイマイチ食いつきが良くなかったです
ワタシもちょっと・・・猫カフェもペット同伴レストランも「勘弁してください」なので
動物単体で触れ合うのはいいけど
一生懸命「料理を愛するネズミ」に感情移入させようと頑張った作り手の意図は汲んでも
どーしてもミスマッチが楽しめなくて、そこでつまづいてしまいました・・・ごめんなさい

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[「カーズ」にはまる]
 
マックイーンとマスコミの群れが去り、寂しくなった町の中で
(マックイーンを追い出すように仕向けた他ならぬ張本人であるはずの)ドックが
点滅する信号機を見ながら一人佇むシーンで、いつも子どもが
「ねえお母さん、ドックはどうしちゃったの?」とワタシに尋ねるのだが、
言葉で説明するのは難しいな・・・あの時のドックの心情は
それこそ「君も大人になればきっとわかるよ」的な

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「どこも禁煙になってタバコじたいが売られなくなっても関係ない」
「マグロ好きじゃないから禁漁になってもいい」
「でもクジラは好きだから食べたい」
 
と、言うのは確かに自分の率直な気持ちではあるけど
それは単なるワタシの嗜好というワガママであり、
みんながそうしろ! とは言えないなあ

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好きなゲームはあるけど
ゲームしたあとで
「この時間で作品を作りためるとか、掃除するとか、もっと有意義なことに時間使えばよかったのに」
って鬱になるようになったので
そんな気持ちになるってことは、もうゲームは卒業するべきなんだなと思う

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タカラトミーも自転車通勤が多い企業ではないか? と思われます
よく乗ってるのをお見かけするので
・商店街の中にあり、周囲の道が狭く歩行者も多い 車は難儀
・駐車スペース少ない
・家賃が他の都区内に比べて割と安いエリア
・CO2削減活動に協賛してる
 などの理由かな、と

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テレビの前で、遠くからやって来る情報に感動や新鮮さを求めなくても
アンテナを働かせれば、感動の種は割と身近なところに転がってるんじゃないかな

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[トランスフォーマー]
ダてなちゃん(ダークはてなちゃん)をTF風に言うと
「ネメシスはてなちゃん」だね!
・・・ネてなちゃん・・・

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今年のオリンピックもそうだけど
いつのころからか活躍して世間で脚光を浴びる個人に対して
素朴に「すごいなあ」とは思うけど、
「感動をありがとう!」「勇気をもらいました!」
的な感想は、まったく持てなくなった
(もともと素直じゃないほうではあるけど)
 
「あの人はあの人の役目で、やれることをやっている、
ワタシはワタシで、特に目立たなくても、与えられた役目を担っている
あっちもこっちも、ちゃんと価値がある役目なんだ」
という意識がある
 
それはやっぱり、クリスチャン的な考え方に触れたからだろうな

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[カレー作った.2]
昔ダンナさんにカレーを作ってもらったとき
「血液サラサラになるっていうから!」と玉ねぎの皮ごと入っていた
結果、「皮」感がそのまま残って大変残念な食感に・・・
もっと細かく刻んじゃえばいけるのかもしれないけど・・・

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[絵について語る]
 
不特定多数に認められるのが目的になっちゃうと、描くのは苦行だ
 
あと常に「正しい絵」であることを求め始めると、
いつまでも「ダメだ、ダメだ」になっちゃって
完成させることも出来なくなるし、人の目に触れることも怖くなってしまうし
何よりも、楽しくない
 
描くことに限った事じゃなくて
「生き方」全般にわたって言えること、かもしれないけど

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今週もほぼ母子家庭状態であったよ・・・はあ
オイラ、良妻賢母じゃないからさー
あきらめないでいつも言うことにするよ、
「死ぬ前に休め」ってさ

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戦時も含めて、お婿に来る以前の祖父の写真が残ってない
まず祖父の家族が少年時代にバラバラになってるから・・・
さぞかしかっこよかっただろうなー!
 
って話するとダンナさんに
「nekoanaはおじいちゃんの話してるとホントに嬉しそうだね、
おばあちゃんとは正反対だね」って言われちゃう