ホントに意志薄弱で困る、自分・・・
お話しするにはログインしてください。
ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
しばらく休みます では
ドアのブのことを語る
今月のイラスト仕事を納品しました!
明日は旧住居の書籍の類を売り払ってきます、できるだけ・・・
ドアのブのことを語る
買いたい家具がいろいろあってリストアップしたけど
3、4日たって「どれも必要なものじゃないな」と思い直した
頭冷やすって大事だ
それより不用品をどう処分するかって問題のほうにあたるべきだ
ドアのブのことを語る
自分を見ている人がどのくらいいるか?
っていうのが フォロワーなりファンなりという形で可視化できたり
閲覧者をブロックしたりコントロールできるWebサービスが(はてな含め)どんどん増えてるけど
誰が見ているか分からないハプニング感、とか
見る人をこっちが選べない、コントロールできない、
もやもやーとした領域があるのが なんとなく好きなので
サイトやブログはずっと持ち続けると思う
ドアのブのことを語る
「同じ属性を持っていれば仲良くなれる」
という信仰が崩れる というか
そういう価値観に疑いを持つようになるのが
「若くない」ってことなのかもしれない
趣味はあるけど、それは近づくきっかけに過ぎない、と感じていて
その相手と末永く付き合えるかどうかは、結局 個々の人柄や互いの相性だよね、
返って、近親憎悪で関係がこじれることもあるよね・・・と
思うようになった 経験によって
「同じであることを喜ぶ」 から 「違うことを楽しむ」 付き合い方に シフトしていくのかな
もっとも 子どもはわかりやすくいじめたり、徒党を組んだりするけど
長じると 口では「みんな違ってみんないい」的なことを言いながら
やってることは、同じでいるように圧力をかけていたり
もっとアレだと口には出さず、腹の中で蔑んだりするようになったり
いろいろ「ウラ・オモテ」が生まれてくるから
歳食うって、めんどくさい
ドアのブのことを語る
まとまらないことをポンポン投げるのに、ハイクはホントに向いてるな~
ドアのブのことを語る
平日 子どもが駄々をこねて
「お父さんに絵本を読んで欲しい、一緒にごはん食べたい、お風呂に入りたい!」
「お父さんが帰ってくるまで起きてる!」
と泣かれてしまうと
「ワタシだってそうしてほしいよ!!」と子どもに対して八つ当たりしたくなるよ
ごはんいらないってことは まず日をまたいで帰ってくるんだよ
それを待ってていいとは言えないよ
「パパまた来てね~」って言う子だったら面倒なかったのに、とまで思ってしまう
家にいるときは猫っかわいがりするからね 中途半端にお父さん子なんだよ
ワタシも「父親は家にいないもの、生活費だけ運んできてくれればいい
あとの家庭運営の計算には入れないものとみなす」と、
悟って割り切れる域には達してないんだ
きっと、どこかでそんな悟り開きたくないと思ってるんだろうな
ドアのブのことを語る
[ダンナ]
昇格試験論文の骨子がまとまらないせいで帰宅が深夜に及ぶというなら、
代わりに書いてやるから持って帰って来い! と本気で言った昨夜
ドアのブのことを語る
それだけ
自分の年齢・学年・所属部 = 自分そのもの
と感じているというか
(外からあてがわれた)属性が
自意識とわかちがたく結びついているんだろうな
成人すると「歳相応じゃない」ことや「○○らしくできない」ことに悩んでばっかりだ・・・
いや ワタシは10歳あたりから
ふるまいが歳相応の子どもらしくないだの、好きなものが女子っぽくないだの言われて
憤慨したり、悲しかったりだったけども・・・
ドアのブのことを語る
ネットの 様々なコミュニティで (おそらく)未成年の人が
自分の年齢・学年・所属部・リアルでこれこれの行事がある・テスト期間中である etc
をよく主張するのって
それだけで 同じ境遇の人には共感してもらえるだろう、
共通の話題が持てるだろう とか、
現在成人している人も ほとんど同じような道を通って
大人になったはずなのだから こっちの気持ちをいろいろ察してくれるだろう
と 無意識に期待しているのかなあ・・・ とか思った
ドアのブのことを語る
疲れたよ
寝たいのにこどもが元気すぎる
もうホントに昼寝いらないって園に言いたい
例外は通用しないの?
ドアのブのことを語る
第2子が女の子だったときの名前は
もう決めた!とダンナさんがおっしゃるのですが
大好きなお姉さんの名前から一文字もらうそうです
こ・・・このシスコ(ry
ドアのブのことを語る
今日はダンナさんが早く帰ってくる(予定)で
明日は休みをとってくれて
それだけでホッとしてる
ドアのブのことを語る
http://d.hatena.ne.jp/orangestar/20111020/p
作品が評価されたときの「存在が承認された」感と
たったひとりの理解者がそばにいることによる「僕はここにいてもいいんだね」感は
自分もいちおう味わったことがあって、
どちらも「満たされる」という点では似ているかもしれないけど
なんとなく別物というか 質が違うもののように感じます・・・
ドアのブのことを語る
つらい
ドアのブのことを語る
またやっちゃった
死にたい
ドアのブのことを語る
さびしい
ドアのブのことを語る
いつもだけど
ネガティブはことばかり受信してごめんなさいごめんなさい
ドアのブのことを語る
やる気が出ない
/ドアのブ