おっぺけぺー
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ドアのブのことを語る
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そうだみんながんばってんだ
もうやめる、もういわない
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つーかジャズさん「いま自分がなすべき事はセンチネルじゃなくオプティマスの側に居ることだ」って
キャリアコースすぱーんと蹴って地球に行っちゃうマジ決断の人カッコイイ
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孤立を孤立と気づかないで暮らしていられたら、どんなにか楽だっただろう
かなしいくらいまったくほんとうにどうしようもなく無残に ひとりじゃ生きていけない
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田舎モノがたまに都心に出かけてゆくと、どこも毎日エリアごとにお祭りをやってるテーマパークのように見える場所だけれど
閉演時間になれば閉まる遊園地と違って、そこを生活の場として
毎日、寝起きして働いて泣いたりケンカしたり生れたり亡くなったりしている人たちが 今も居るのだよな
という点でたまに上京したうちのダンナさんが「あそこは人が住むところじゃない!」というのは違うんである
どんなビルの狭間でもちゃんと営みはある (彼が人ごみがダメで、蒼白クタクタで帰ってくるので気持ちはわかるけれど)
ただ東京の街を作る人たち自身が「すきまに人が暮らしてる匂い」みたいなのを、覆い隠す方向に進んでる気はする
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面と向かって母とケンカする勇気かあればとっくにしてるし
してたら多分今の家族もいなくて、ここにも住んでいないだろうなあ
ずっと1人で暮らしてる
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いただいたお名刺が、たぶん店印を押したものなのですが
ペンで書き足してある→(元)「鶴谷洋服店」になっていて
仕立て屋さんとして跡を継ぐ方はもういないのだけれど、建物がいい雰囲気でした
戦前から残った店舗だとか、「少年H」にも小道具協力されたとか、さらにルーツを辿っていくとえらい由緒ある経歴が・・・
手作り雑貨やちょっと懐かしいデザインのアクセサリー・食器などを展示販売していました
ご店主が遺した裁ちバサミや羅紗も飾ってありました
ワタシがノートを買ったとき店番していた、佇まいが美大卒っぽい感じ(偏見)のお姉さんが、たぶん
現在のお店のプロデュースやブログ更新をしてらっしゃる姪御さんなんじゃないかなあ
場所は書泉グランデのすぐ裏ッ手ですね 台風で看板が壊れる前に拝見したかったなあ
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はやってんのかい ゲーム機のコントローラを分解した写真
http://blog.ballenphotography.com/post/45108562792
ふと思ったんですけどこういう精密機械の分解したものをサイバトロン人の皆さんが見たら、もしかしたらとんでもないグロ画像なのかしら、脳漿飛び出てるみたいな感じで
廃車をつぶしてるのもスプラッタなのか・・・
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誰も 家族の中、自分の中に
いろいろ抱えていて、それを外に表すかどうかの違いだけなんだろうなと思う
日本では苦しい顔は決して人に見せないことが美徳だったり良いことだったりして
私もそういう価値観だけは持っているので、我慢できなくて外に出してしまった後で自分が情けない、弱い、だめだ、私の両親は決して涙など子どもの前で見せなかったのに、と
ひどく責められるような自分を責めてしまうような気持ちになる
あの人もこの人もイロイロ抱えてるのに、それでもああやって笑ってる、日常業務をこなしてる、すごいな強いな、私だめだなって思います
おやすみなさい
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神保町で偶然、巡り合ったお店
鶴谷洋服店
後で詳しく書きたいです
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ねます
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洗濯も掃除もしてないし、私が八つ当たりでなげちらかしたものでめちゃくちやだし、放っておくと母が片付けにくるので、そうするとまた死にたくなる、どうしよう
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かぴばらさんが、すごいスーパーお母さんに見えてしかたない
すごいなあ
比べてもしかたないこととはいえ
ごめんなさい
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INBさんがフォトジェニックならぬ似顔絵ジェニックな顔立ちすぎるんですよ
線4本とアゴにホクロでなんか描けるんだもの
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ひさびさの神保町…楽しかったっす
思いついたときにこんな専門書がちゃんと置いてあってパッと探してくれる…やっぱり困った時はあまぞんより神田じゃねーの本の街の底力じゃねーの
/ドアのブ



