わたしはある種の音や匂いに恍惚となって頭がどうかしやすいところがあるのですが、先ほどヘナに初挑戦しまして鏡を見ながら染まったかどうか確認していたらハッと気づくと光の速さで一時間が過ぎており、髪のツルッツルの手触りと触るたび無限に漂うこのヨモギのような、イ草のような、独特の青々したヘナスメルに完全にやられていることに気がつきました。これはヤバい草の粉です。
お話しするにはログインしてください。
Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
マイフェチのことを語る
/マイフェチ