4月から中学生になるのでシャキシャキしています。
姪「しいたけにいちゃんおはようございます!(`・ω・´)キリッ 」
超「素晴らしい挨拶ができてとてもえらいからおこづかいあげよう」
姪「うわーい(゚∀゚) 」
もしかして:作戦
/今日の姪
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4月から中学生になるのでシャキシャキしています。
姪「しいたけにいちゃんおはようございます!(`・ω・´)キリッ 」
超「素晴らしい挨拶ができてとてもえらいからおこづかいあげよう」
姪「うわーい(゚∀゚) 」
もしかして:作戦
姉が行けないとのことでかわりに学校まで迎えに行ってきました。
どうやら高学年女子特有のツンツン期は過ぎ去ったらしく、いつもの感じに戻っています(・ω・)←嬉しい
姪「これ見て!(゚∀゚) 」
超「うわすごい、一体いくつゲームソフトがあるんですか」
姪「50本!(゚∀゚) 」
超「そんなに」
姪「買ってもらったり、自分で買ったり、サンタさんにもらったりしたの!(゚∀゚) 」
超「今年はサンタさんに何がもらえそうですか」
姪「……サンタさんはママだったことがこの前わかったの(´・ω・`) 」※小6
超「あっ」
今日の午後、母が治療を受けているホワイトストーン区の病院に迎えに行って、そのあと実家に送っていったんだけど、ねこと姪が玄関で待ち構えていました(´・ω・`)
※姪→おこづかいがほしい
※ねこ→ねこ缶がほしい
新しいゲーム機を買うためにお金を貯めているんだって。
「そんなの買ってあげるよ!(゚∀゚) 」と言おうとしたら姉(姪の母)に睨まれたのでやめました(´・ω・`)
お小遣いあげようと思って昼過ぎに実家に行ったら、新学期が始まり学校に行っていたので会えませんでした(そりゃそうだ)
ねこもすっごい怒られた後でしょんぼりしていたんだけど、小6の姪も昨日の夜に成績についてすっごい怒られたんだそうです。
別に成績なんていいじゃーんってかばおうとしたんだけど、ぼくまで怒られそうになったのでやめました(´・ω・`)
姉(姪の母)が入院中なので、学校で熱を出したという姪を迎えに行って病院に連れて行きました。
もうすっかりお年ごろの小学5年生なので、さすがに以前のように
姪「しいたけにいちゃんだうわーーーい!(゚∀゚) 」
という感じでは出てきませんでした(´・ω・`)
超「気分が悪かったら横になっていいよ」
姪「大丈夫」
超「早くよくなるといいね」
姪「ん」
超「 (´・ω・`) 」←寂しい
超「おこづかいあげようか」
姪「ほんと!?(゚∀゚) うわーーーい!」
これはダメなパティーンだなぁと思いつつ姪に甘くしてしまいます(´・ω・`)
超「この『ワワワワ☆なんでもガチャ』って何ですか(´・ω・`) 」
姪「ちがうの!(`・ω・´) 『ワクワク☆なんでもガチャ』なの!(`・ω・´) 」
夏休みの自由研究に向けての試作品なんだそうです。(気が早い)
姪「これを回すとちゃんと1個づつ出るようになってるの!(`・ω・´) 」
超「えっ、意外とよく考えられていますね」
姪「それにカプセルをどうやって入れても、ちゃんと下まで落ちて確実に出るようになってるの!(`・ω・´) 」
超「あっほんとだ地味にすごいこれ」
姪「ひねるところは中で引っかからいようにちゃんと端っこをテープで処理してるの(`・ω・´) 」
超「しかも芸が細かいですね」
姪「カプセル開けて!(゚∀゚) 」
姪「まんがかいたの!(゚∀゚) しいたけにいちゃん読んで読んで!(゚∀゚) 」
超「どれどれ」
【ストーリー要約】
・主人公は小4、10歳の少女(自分)
・ある日イケメンの転校生(『白馬くん』10歳)がやってくる
・スポーツ万能のイケメン白馬くんに一目惚れ
・恋心を抱く自分の気持ちに振り回されつつ、ついにドキドキの告白へ
超「……意外なほどストーリーがしっかりして普通に読めますね」
姪「いま第2巻かいてるの!(゚∀゚) 」
超「えっ」
まさかの続編執筆中。