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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
id:say-01
差別のない社会は可能なのかのことを語る

寿命が40年の種族と、寿命が80年の種族がひとつの社会にいるのであれば、そもそも年齢による定年制度、老齢基礎年金を算出するのが、福祉の観点からして間違い。
種族の特性に合わせて設定すればよい。それが差別がないということ。
「種族」を「障がいの有無」に置き換えれば考えやすい。