○○現象と言えば思い出すのは青木まりこ現象だ。
初めて読んだときは、ほほ~~とひざを打ったものだった。
しかし私の場合はインクの匂いや紙の匂いで便意を感じるというのも少し原因はあるが、狭い空間&もともと胃腸が弱いという複合体で、そういう体質だと感じたのは確か20代前半頃。
昔は書店も古本屋も大きくなかったし、お客用にトイレを開放してるとこも少なかった。だから余計にプレッシャーも加わったものだった。
書店は大きくなり、小さな古本屋は軒並み無くなってしまい、OPPも以前より回数は少なくなった今、書店で青木まりこ現象はほとんど無くなった。あのキタキタキターっていう感覚がちょっと懐かしいわ。
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ただいま!
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なんか風邪っぽい?あと2時間半
早く終われー?
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味付けのりが盛大にしけっているのを昨日発見したので佃煮にするつもりです
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朝は雲が広がっていたけれど、予報通り晴れてきたので洗濯中。
それはそれとして、庭の草をなんとかしなくちゃなあ。
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ローソンのコーヒーのカップと飲み口がプラごみ削減のため変わったらしいけど
結局ミルクとシロップの攪拌のためストローかマドラーを消費するので違いが分からなかった

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職場に届く請求書にいつも○○通信的なお知らせが同封されてて、
それに載ってるクロスワード解いて応募したら当たったー♪ヽ(´▽`)/

早速ひとつ飲んでみたらめっっっちゃ豆腐やった(笑)
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疲れたので帰ってきちゃった。
おつかれさま
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やる気が見つかりません。どうすればいいですか。
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京浜東北線品川駅の英語の乗り換えアナウンス(録を流すの方)、
日本では珍しいことに男性の声で流れました。
聞いた瞬間、ぶわーっと懐かしさがこみ上げた。
そうだ、ドイツや海外では当たり前だった。
日本でも新幹線は男性かな?
でも在来線は女性が多いですよね。
上手く言語化できないんだけど、
本当は当たり前ではないことが当たり前になっているのに気づいたような感覚。
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もうつかれたわ!
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ただいまー!
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ふぅ。今日はずっと快晴だったので、洗濯して、冬のお布団とカバーを探し出して干して、今使っているお布団もカバーを外して干して、ベッドのマットも立てて風を通して、邪魔する猫の手をかいくぐりながら両方のお布団にカバーを掛けて、扇風機をばらして片付けて、買ってあったしめじの大袋も少しだけ陽に当てたあと冷凍して・・・・。
こういうお天気が続くといろいろ片付きそうな気がする。
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ちゃんと働いております!!
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無事散髪した翌日は晴れやかであった。
この路線利用も今週いっぱいか
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土曜が楽しかったのだが
日曜はバイオリズムのせいもありくたばってました
寝っ転がりながら、
なんだか漫画を読みたくなってBLと青年誌を数冊ずつ電子書籍で買って読みました。
BLは丸木戸マキさんて作者の、
官能小説家が大学生に口述筆記させるやつ(字面がフェティシズムに溢れている…)
主人公の一人の作家がなかなかのクズで、
それが大人の恋愛ものの切なさに作用してるような、おもしろい作品でした。
連作数冊一気読んだ。
青年ものはDモーニングでやってるあせとせっけん
これとフェティシズムから入る純愛だな。
キュンキュンします。
電子書籍のウィークポイントとして、
こういうキュンキュンする作品を読むときに
(くぅぅぅ~~さっきのシーン読みなおそ!!!)
といって十数ページ戻る、という行為がしにくいことだと気づきました
はぁー仕事が嫌すぎてどーしたもんかね
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今日は本格的にお天気良さそう。予報を見ると今週半ばからはかなり最低気温が下がりそうなので、ちょっと厚手のお布団を探し出して干しておく。
去年まで使っていたお布団は側地がかなり汚れてしまってたので、丸めてカバーに入れてクッションにしてしまったので、他のお布団を出してみなければ。
父が晩年にやたらと何枚もお布団を買っていたので、何年も使っていないお布団が何枚かしまい込んだまま。もう使わないものは処分しなければ。
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o 磯崎新の謎
http://www.city.oita.oita.jp/o210/bunkasports/bunka/bijutsukan/special_exhibition/isozaki.html
x 磯野家の謎
刑事ルーサ、デイヴィッド・ボウイが好きみたい。
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母が読んでるミステリー小説が相当古そうだったので「その“パソコン探偵”っていうのはいつの時代のパソコンなん?」って尋ねたら「えーと…これ1992年発行だね」と教えてくれたので調子に乗って「その時代じゃまだダイヤルアップ回線じゃない? あのネット接続のたびガーガー鳴るパソコンでどんな情報を得るんだろ……?」とさらに聞くと「なんかそういうのじゃなくて、情報を入れるとパソコンが推理してくれる話みたい」との返事だったので内田康夫先見の明あるなぁって思いました。
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