体力が落ちてる&医者に有酸素運動を勧められてるので、踏み台昇降始めた。
ダイソーで買った風呂いす(400円)がちょうどいい。
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今日は、母を病院に連れて行った。久しぶりの採血予定だったのにしっかり朝ごはん食べて行ったよ。採血するときは三時間以上たってたから良かったけど。病院はいつも滅茶苦茶多いのに今日は少なくて、お薬もらうまで1時間半しかかからなかった。スーパーに寄ったらお客さん少なくて、トイレットペーパーティッシュはたくさんあったけど、カップ麺とか特に袋麺少なかったな。でも病院もスーパーもスムーズに車を停められて楽チンだった。
でも病院は人患者さんへの面会禁止だった。洗濯物とか渡すのも5分以内だって。仕方ないけどかなしいよね。
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連日のコロナウイルス関連のニュースで気が滅入ってしまうので、情報源を絞って、「今日一日だけ生きるモード」へ自分のスイッチを切り替えていきたいと思う。今日たまたまSNSで『モンテ・クリスト伯』の名言と出会ったのですが、今までに数多くの人たちが同じような運命を潜り抜けてきたのだ、希望を失ってはいけないと痛感したので、お裾分けします。
「この世には、幸福もあり不幸もあり、
ただ在るものは、一つの状態と他の状態との
比較にすぎないということなのです。
きわめて大きな不幸を経験したもののみ、
きわめて大きな幸福を感じることができるのです。
(中略)
人間の叡智はすべて次の言葉に
尽きることをお忘れにならずに。
待て、しかして希望せよ!」
(山内義雄訳『モンテ・クリスト伯』岩波文庫より)
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赴任地から自宅へ移動。朝散歩をしてると、高原にはまだ蕗の薹が残っていて驚く。平地との季節差が1.5ヶ月くらいあって、2月半ばの気温であり、天気だなあと思う。いよいよ明日から、新しい職場に出社。色々考えまくっての転職だし、やむを得ない人生だし、生活なので、もう考えない。ただ一日一日、一生懸命生きていれば、いつか道が拓けると信じています。
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樽に漬けてあった広島菜の漬け物をジッパー付き袋に入れ冷蔵庫に保存。
場所を空けるためにオレンジ100%ジュースをいただきました。
美味しい!

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暗いことばかり言ってすみません。
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こんな気持ちで働き続けなきゃ
いけないなんてつらすぎる。
もうつかれた
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Twitter で流れてきた、「厩戸皇子が同じ沼にはまる同士であるところの刀自古に歩み寄ろうとする」漫画を読みました。
雨子「そうだよね、毛人なんていうぼんくらを愛する貴重な人間同士、仲良くすりゃいいじゃん」
雨夫「……『同担(意中の相手が重なること)』って言葉があるんだ」
雨子「あるよ。スケート好きでも、同担拒否の人っている」
雨夫「……ええっ、なんで……?」
雨子「さっぱり、わかりません。ファンの人数が多かったら、心強くていいじゃない!」
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体調不良以外で仕事行きたくなくなることがない人間なのですが(仕事好きなわけでもないが)
職場の人間関係や作業内容が悪いわけでも、家でやりたいことがあるわけでもないが、今最も仕事行きたくない。
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迷ったけれど、スポーツクラブは4月前半の休会を登録しちゃった。
まあ、あれこれ心配したり悩みながら行っても面白くないし、たぶん迷いすぎてあまり行かないと思うから。
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三週間後のゴスペラーズ青森公演、
このままの過ごし方だと地元に戻るの気が引けるなぁ…
と思っていたら、明日よりできうる限りのテレワークに。
このままなるったけ会社にいかず過ごしたらましかねぇ。
(ライブが延期になる可能性も高いけど)
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自分は会社や社会から
雑に扱われることが普通になっていて
それでも何とか頑張ってきたけれど
最近諦めの様な、もういいかなみたいな
気持ちになることが多い。
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暮らして三日目の土地なので、何がどこにあるのかを調べた。スーパー、コンビニ、コインランドリー、ドラッグストア、ホームセンター、本屋さん、家電量販店と生活に必要な店は車で10分圏内に全部あった。あとは病院とヘアサロンと図書館と喫茶店だ。ぼくはコメダ珈琲がないと生きていけない、と言ってる間に探してたら、ありました。こんなにコメダ珈琲が大事だと思ったことは、今までの人生でなかった。コメダ珈琲は安心の象徴だったんだなあー。
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ホームセンターに行って、ネジや釘を買って来た。長いこと、「大工仕事ができる男になりたい」と思ってたので、ちょうどいい機会。何でも自分の手と頭を使って、直したり、作れる男を目指します!
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朝礼で言われた事は勤務中マスクすること。
会議は短めに。
それだけ!?
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カトちゃんの某CM、ニュースのあいまに流れるの強烈すぎる…
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私はドリフではなくカトちゃんケンちゃんの世代なのだが、
家のセットがごうごうと燃える火事のコントが
ほんとに怖くて怖くて
灰谷健次郎の本で、家が火事になった子供の詩と重ね合わせて
ものすごいトラウマだった記憶があります。
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ただいまーみなさまおつかれさま?
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外出禁止のロンドンから『ラブ・アクチャリー』の「グラスゴーのテーマ曲」が流れてきて、何だか涙が出る。
同時に、イギリスのラジオ番組を聴いていると、NHS(National Health Service)の「家にいよう。感染するのを防ぐだけでなく、あなたが広げるのを防ぐために」という公共CMがバンバンかかっていて、何だかすごいなあと思う。

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ジェンダー関係の議論全般が苦手なんですが、志村けんさんのコント番組が苦手だったという女性がいてもおかしくない。
2週間前にバカ殿を見た時にもう一つ思ったことは、「志村けんのコントはモラルだとかハラスメントとかに配慮していないから面白いのだ。こんな番組ができるのは志村さんしかいない」ということだ。たぶん、志村さんは人柄で、すごく寛容に社会的に受容されていた芸人だったのだ(武さんもそう)。
ただ、そういうものを無視して、「気持ち悪い」「傷ついた」と訃報の際に言われてるのを見ると、反町隆史の「POISON」を口ずさみながら、風に吹かれたくなります。ぼくは志村さんみたいなおっさんが本当に好きだったのだ。
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