予告編で見てたときは、そう見たいとは感じなかったのですが、
見に行って、本当に良かったと思いました。
喉の奥がむずむずと、もどかしい気分になりました。
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予告編で見てたときは、そう見たいとは感じなかったのですが、
見に行って、本当に良かったと思いました。
喉の奥がむずむずと、もどかしい気分になりました。
「がんばれ!ベアーズ」 土曜日見てきたー。
・野球わからんから 野球がテーマの映画ってめったに見ないけど、この映画の評判は昔っから聞いてるので、一度見たいと思っていた。
・子供らのキャラが みんな面白い。テータム・オニールかわいい(でもやっぱり 『ペーパー・ムーン』 は特別!)。 ウォルター・マッソーってこの人だったのかー。
・子役時代のジャッキー・アール・ヘイリー初めて見た。 ここんとこの、おっさんになってからのは何本か見てるけど・・・ 最近、2代目フレディ・クルーガー@エルム街を襲名してるしねー(´ー`)
「ナルニア国物語/第3章アスラン王と魔法の島」観てきたよ。
・成長したね、みんなね、と涙涙
・今までにないスピーディーな展開で2時間きってた!エライ!
・2D吹き替えだったけど、3Dじゃなくて十分じゃないかと。
『焼け石に水』フランソワ・オゾン監督
・グロテスクってこういうことよ。
・エゴイズムは伝染する。
・深刻な質問:この男のどこがいいのか(除・セックス)
今日までのただ券があったので頑張って映画館へ。で「ジーン・ワルツ」をみてきた。海堂尊ということでミステリー要素を期待していたのですが、謎はなく菅野美穂が綺麗だったな…と。
そうなんですよね。
流されるのではなく、ちゃんと自分で考えて答えをアルト自身が導き出したというのはとても良かったですよねー。
お話自体は後編は私は嫌いではなく、むしろ好きなのでそれで余計にあのラストが辛かったです。
過度のアルト好きなのもあるのですが(ノ∀`)
マクロスF後編見てきました。
………………
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これが私の感想です。
「男たちの挽歌 A BETTER TOMORROW」観てきました。昨日なんだけど。
・アクション少な目で心の機微に重点を置いた作りで、なんだかスピンオフでも見てるみたいな気分で、私個人はビックリするほど楽しめた。
・出てる人が違うだけ?というようなほぼ同じようなカットがかなり盛り込まれていて、「おおっ!」と思うこと多々。
・ソン・スンホンはマークにあたる役ですが、ほっとんどユンファと同じ様な事をしなきゃいけないので、彼が悪いのではないけどどうしても比べちゃってかわいそうだったな。
『黄金』
・爺萌えにはたまらん一作。
・金が人を変えるというよりも、自分が実感を持てない額の金は持たないのが身のため、みたいな。途中で「このあとどうするか」を三人それぞれが語るところが象徴的。
・笑うしかない時に笑えるようになるには年期が必要なんかもね。
仕事帰りにキノで2本映画を見てきた。
「海炭市叙景」、海炭市という架空の町の日々のお話。ロケ地が函館ということもあって情景・心情とも現実と区別できなかった。映画と同じようなエピソードをもっていなくても、過去の自分の感覚が呼び起こされて一杯一杯になる素晴しい映画だった。
「デザートフラワー」自分がイスラムやソマリアのこと全然知らなくて、もう少し知ろうと思った。
「GANTZ 」。何でもありな展開に唖然。
「RED」みてきた。痛快アクション娯楽大作。なにも考えずに無心で楽しめる映画でした。
「デッドエンド 暗戦リターンズ」観た
・1観て上がりきったテンションで観るにはキツすぎる衝撃のグレードダウン率
・でもそれもまた香港の続編らしいよね、と黙って許すべし(笑)
・イーキン・チェンってなんかこんな謎なだけの人の役多い気がするわ。
『明日のジョー』を見てきました。
ちょっと上映時間長すぎるかなーと感じる部分もありましたが、合間合間に和むシーンもちょいちょい入れてあって楽しく最後まで見れました。
伊勢谷くんの鬼気迫る演技が怖い。
あと山Pってあんなに暗い瞳してたかなーとびっくりしつつ、滑舌悪いのや演技が不思議なのが吹っ飛ぶくらいのPのオーラに圧倒されました!
ジョー演じるPを見てもし銀魂を実写化するならそごたんをやれるのはPしかいない!と発見しましたよ!
ほんとイメージぴったりで今までPに持っていたイメージがガラッと変わりました!
私がそんなことを考えている横でみやこ先輩はもしジャイキリを実写化するならタッツミーは伊勢谷くんしかいない!と思っていたそうです……我々相変わらず脱線しすぎ!(笑)
2/19公開、ジャン・レノ主演のマフィア映画 「バレッツ」
・ジャンオヤジの渋さを味わう映画かと思って行ったら、しょっぱなからバイオレンスすぎて びびった。
・マルセイユのマフィアである主人公はフランス人、ほか アラブ系の部下、ユダヤ系の刑事、イタリア系の敵 など、なにげに民族色豊か。
・ハリウッド映画だと、どうしても もったいない使い方されてる感が否めないジャン・レノの、復讐の鬼と化す強烈な姿(演技)を 久しぶりに見られて嬉しいです。
全体的には穏やかに話が進んでいく映画でした。
「暗戦デッドエンド」
・アンディ・ラウのカッコよさが異常!たまらーん!
・でもラウ・チンワンも凄くいいし、これは私的名作!
・いい男には、女は黙って惚れる、そんなもんだよね。
「イップ・マン序章」
・個人的に「2」の方が好み。
・ドニーの棒術はもう萌えと言ってもよいレベル。
・反日といってもカンフー映画見慣れてる人ならこのくらい全然大丈夫じゃないかと思うよ。
『最後の人』
・ホテルの顔で自分の職業に誇りを持っている老いたドアマンが、年齢と体力を理由に紳士身だしなみルームに降格され、それを周囲に打ち明けられず……という話。
・無声映画なのだけどすごくリアルな描写で見ててとてもつらくなった。
・ラストにすごいことが起きるのだが、わたしはなんか逆にさらにつらくなってしまったよ、『阿Q正伝』とか思い出しちった。
「マッド探偵」今観てきたとこです。
・アクションではないし、サスペンスともまた少しちがって、ただ完全に『マッド』で、狂った雰囲気ありありなので、あまり人には勧めづらい作品となっております。
・なんだかよくわからないんだけど、ただ浸って観て、面白いと思えた人にはたまらない、というそんな映画。
・私はこれ“好き”です。