「ワイルド・ブリット」観てきた@香港電影天堂SPECIAL
・死人でてないのか心配になるレベルの尋常じゃない発破ムービー。マジすごい。これはヤバい。
・トニーのあの目にはまーー、しょうがない。だまされるわ。しかーし、惚れたが最後、苦労するってことだわねー。よーくわかった(笑)
・結局のところ、ジョン・ウーやりたい放題映画って感じで、くすぐったい青春と友情ととんでもない爆発と銃弾とが全てであります。
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「ワイルド・ブリット」観てきた@香港電影天堂SPECIAL
・死人でてないのか心配になるレベルの尋常じゃない発破ムービー。マジすごい。これはヤバい。
・トニーのあの目にはまーー、しょうがない。だまされるわ。しかーし、惚れたが最後、苦労するってことだわねー。よーくわかった(笑)
・結局のところ、ジョン・ウーやりたい放題映画って感じで、くすぐったい青春と友情ととんでもない爆発と銃弾とが全てであります。
『サン・ジャックへの道』
・こいつら一応「巡礼」だということをどう考えてるのか、ケータイとりあげるぞ(笑)
・識字障害と依存症の問題が出てきたのは予想外、しかもそれがどういう状態・状況を引き出すかがよくわかっている。
・思ってたよりずっとコミカルで、真摯で、逞しい話で、ラストの歌がまたよくて、わたしもこんな旅をしたくなった。そう思わせるって、「旅」の物語としては最高なんじゃないのかな。
『キック・アス』昨日だけど見たので書いときます!
・なんかもう、「私用あしだまなちゃん」って感じのミンディたんでした。かわゆすかわゆす!
・アメリカ映画にはお約束な「冴えないモテない主人公」という名のイケメン…主人公の友人のどっちが主役なら納得するけどなー。
・アクションがほんとキレキレで。音楽の使い方も良かっただす。
タイトル訂正
×くれたこと
○くれること
『ファッションが教えてくれたこと』
・邦題もちょっとなんとかならんか。
・アナ・ウィンターと敏腕エディターの板ばさみになるおじさん、日本人なら胃に穴が開きそうなところを(そりゃ辛いでしょうが)ガイジンらしくのらりくらりさばいていて変に感心した。
・ある有名写真家が、つねに周りを見ていろ、移動中も寝ちゃダメ、とアドバイスしたという話をなるほどと思い少し試してみたけどしんどかった。
「アンノウン」観てきた。
・思ってた以上にB級的で、しっかりその良さを味わえる雰囲気でありながら、リーアムのせいでちょっと騙される。
・ダイアン・クルーガーがはすっぱな役がすごく似合っていて、やっぱりこの子好き~~、って思った。カワイイ。
・ネタバレになりそうなのであまり言えないけど、本格サスペンスと思って見ないほうがいいと思うよ。
『エクスペンダブルズ』
・夫が好きな系なので一緒にみました。派手~ど派手~。
・時々スタローンが凄い可愛い顔の生き物に見える
・ミッキーロークのお腹がぽよぽよ!
『阪急電車』見てきました。
原作は未読なんですが映画は見たあとに暖かくなる素敵なお話でした。
昔から阪急をずっと利用しているので、馴染みのあるあの車体をスクリーンで見るのがなんだか不思議な気持ちでしたよー。発車音とか耳に馴染みすぎてるからちょっと吹き出しました(笑)。
今津線は子供の頃にファミリーランドに行くのによく乗っていましたが、大人になってからは全く乗らなくなったので駅も変わったなーとかちょっとしみじみ。
しかし宮本信子の説教はなんでああも説得力あるのか……。
美しさに鳥肌がたちました。
『スコット・ピルグリムVS邪悪な元カレ軍団』観てきたよ。
題名だけでお腹いっぱいだろって感じ。
物語はともかくゲーム的な演出が楽しかった。
馬鹿映画好きにはお薦め。
『ヒトラーの贋札』
・構成とか上手くて音楽もよくて人物造形もいいのだけど、やっぱり戦争物は凹む…。観るのが辛いねぇ。
・登場人物の一人が原作者だけど、偏った演出はない。原作はどうなんだろ?
・全体にかっこいいんだけど…だけどねぇ、辛いねぇ。
影なき男(1988) 1934年のハメットの映画化とは邦題が同じだけ (今日wikipediaから得た知識)
・ハリウッド予算で作られたリポビタンD
・脚本は突込みどころ大杉だけどシドニー・ポワチエかっこいいよ
・なにげに犯人役の人の目がイカレててすごくよかった
映画の本編の前に流れる予告編の
「プリンセストヨトミ」が日が経つにつれて進化しているというか、
どんどんストーリーの印象が変わってきている。
友人と『岳-ガク-』を見てきました。

自分では見ないだろうなというジャンルの映画です。
山の景色がとてもきれい。
友人は高所恐怖症ぎみなので、けっこうドキドキしてたようです。
GANTZ PERFECT ANSWER
・ニノと松ケン演技上手だわ…
・どのアクションもすごいけど、電車で戦うシーンが凝ってた。というかもう一回か見ないとわからないとこがあった(単なるバカ)
・兎に角ピタピタスーツハァハァハァハァハァハァハァハァ(;´Д`)ハァハァ
「友は風の彼方に」観てきた。
・潜入ってのは必ず裏切り者にならなきゃいけないし、誰も助けられないという中で、おどけた仕草をするユンファのかっこよさと、衣装や髪型もカッコイイと思うのでもうそれで満足。
・きーっ!ロイ・チョンがムカつくー!テクノカットー!でも叔父さんもヒドイと思うぞ!
・「レザボア・ドッグス」の元として有名になったけど、このかわいそさは「レザボア~」にはないので、別物として観たらいいよ。
『Queen Victoria 至上の恋』
・原題はMrs. Brown、映画を見たらわかるけど、いいタイトル。
・なにゆえにこうもジュディ・デンチは、どの映画を見てもうまくかわいらしくかっこいいのか。
・存分に故人を悼むことを本気で許しその痛みを守っててくれる人が一人でも見つかれば、人間は生きていけるのだな、とかいろいろ考えさせられつつも、しかし途中から↓とかが頭に思い出されてしまったかわいそうなMP脳。

『クィーン』
・家族様子がおもしろい。
・女王の苦悩が辛い。
・あれだけ重いものを背負っていて方向転換なんて難しいよー。
『トランスアメリカ』
・フェリシティ・ハフマン、素晴らしい芝居。
・価値観の相克などが避けられないテーマとなるせいか、トランスジェンダーものの映画にはハズレがない気がするんだけどこれは特にヨイです。
・ネイティブアメリカンのカウボーイ(?)に惚れました。なんという静かなる男子力。