「ローズ・イン・タイドランド」
・どう考えても虐待なんだけどなぜかギリギリセーフな感覚なのがファンタジー
・うさぎの穴に落ちなくてもここが社会から分断されたワンダーランド
・観ているこちらはどう捉えればいいのか、判断に迷わせる奇作
/映画
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「ローズ・イン・タイドランド」
・どう考えても虐待なんだけどなぜかギリギリセーフな感覚なのがファンタジー
・うさぎの穴に落ちなくてもここが社会から分断されたワンダーランド
・観ているこちらはどう捉えればいいのか、判断に迷わせる奇作
『チャーリング・クロス84番地』
・古書好きの古書好きによる古書好きのための映画。
・アン・バンクロフトが か わ い い…キュンキュンします。
・ナイーヴでおセンチな中高年をやらせたら天下一品なアンソニー・ホプキンス、若きジュディ・デンチが出てきます。
だいぶ前に借りてみた(しかもVHSで)『ピアノ・レッスン』
・…R15だな? ダメーこどもは観ちゃダメー!! ラブシーンの描き方がつぼにはまる人は嵌るであろう。ちなみに私は嵌ったので何回も見てしまった(照)
・主人公役の女優さんがむちゃくちゃうまい。
・ラストあっけらかんとしすぎてる感じなのが賛否両論のようだが、個人的にはこんなんもアリかなー。いいんだよ、彼女の中では一直線に物事が進んだだけなんだから。男性陣の性格があの時代の植民地マジョリティーとしてありえるかどうかはともかく。
「シャーロック・ホームズ シャドウ・ゲーム」観てきました。
・おじさんたちのキャッキャウフフ映画
・女子の扱いが酷すぎる件
・話の流れはとてもガイ・リッチー的
『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』観てきたよ。
前作の路線を継承した感じで普通に面白かった。
ロバート・ダウニー・Jrはトニー・スタークにしか見えないけど!
扱いも相変わらず悪いけれど!
モリアーティ教授とアイリーン・アドラーの扱いにはちょっとがっかり。
寧ろセバスチャン・モラン大佐のほうがインパクトあった気がするなあ。
原作を知っていると余計に楽しめると思います。
オチは酷いけれど,ああいうのもありでしょうね。
「セントオブウーマン〜夢の香り」
・アルパチーノ、かっこいい!チャーリーと一緒に振り回されて目が離せない。
・チャーリー、ほんとかわいいわ。生まれたての赤ちゃんみたい。
・これは何の映画かと問うならば…わからない。けど、よかったです。
「グランドホテル」
・密室群像劇
・グレタ・ガルボ、きれい
・よい!
『KICK-ASS』
ただのヒーロー映画ではない。
戦う女の子かわいすぎます。そこまでグロテスクではないけど足やらなんやら飛びます。
クソカッコいいです。
笑いあり、涙あり、すごいスピード!
「Pina/ピナ・バウシュ」みてきた
はじめは訳がわからなかったけど、見ているうちにピナバウシュという人の揺らがない意志みたいなものが気持ちよく感じられて楽しくなる
踊る場所とダンサーの対比も素敵で純度の高い何かを見た気分になれた
次の「ドラゴン~」まであと1分、クリーム&ハニーミルクラテを欲望のままグランデにしたので飲みきれない&口渇の危機…
映画のストーリーが想像とまったく違いました。
とてもワクワクする映画。
面白くて、ちょっと元気になる気がします。
「約束の旅路」(2005年 フランス)
・フランスでなければ作れなかった映画だと思います。
・ひたひたと心に迫り、ずっしりと残ります。
・休み休みでもいいので最後まで観てください。
(すみませんすでに先週の出来事)
おとなのけんか
・4人が交代でまくし立てる、そのとき喋ってない人を見てるのがほんとうに面白い。演技ってすごい。
・リビングは闘技場。キッチンとかバスルームという楽屋裏で語られたことも結局みんな闘技場に引きずりだされちゃう。
・最初と最後の固定カメラちょう萌え。
「ものすごくうるさくて ありえないほど近い」をみてきた
・わかりやすい感動ものというよりはじわじわくる良さがある。思ったよりずっといい話だった。
・子供が主役だけど大人の悲しみも一緒に伝わってくる、切ない。
・タイトルが残念かなぁ、英語だと「Extremely Loud and Incredibly Close」映画の中で出てくる矛盾語の遊びにちなんでるんだろうけど日本語訳だとインパクトはあるけど矛盾語ってことが分からないのでちょっと残念。
「アンダーワールド 覚醒」観てきた@2D
・前作までの変にちゃんとしようとしていた部分をとっぱらい、ビジュアルに特化した感じ。ケイト・ベッキンセール美しいし、新キャラのデヴィッドもムダにモデル体型すぎてウケる。
・わかりやすくセットっぽい感じとかブルーのフィルターかけた感じとかムダに地面が濡れてる感じとかの、なんていうか、ちょっと前にカッコイイと言われていた妙に安っぽさのある感じの雰囲気のビジュアルがなんかすごく好き。
・オッサンvs子供!
「高校デビュー」
・横溝君のヨウ役イイ!でも髪型変。と思ってたけど、出演者全員の髪型が変だった。
・原作はときめくけど、髪型が気になりすぎて、それどころではない。内容も別にときめかない。
・あの髪型にしたら、モテないだろ。へんなあだ名ついちゃうでしょ。
原作が好きだったぶん、出演者が素人目に見てもだいこん(ごめんなさい)で最後まで見届けたものの、腹が立って、テレビに食べてた板チョコ投げつけるとこでした。
「男達の挽歌Ⅱ」(先週Ⅰを観た余韻のまま)
・かなり昔に観た時は結構泣けたのに、今日は笑いが止まらず。
・悪の手下の方々の死に方にライダーのショッカー軍団を感じる。何人死んだか数えれば良かった。
・チョウ・ユンファはやっぱり少しコメディーっぽい感じキャラの方が、シリアス過ぎるより素敵。
「アフロ田中」観てきた。昨日だけども。
・予備知識に原作を読んどいて楽しい映画。松田翔太の再現性の高い顔芸で笑える。
・童貞妄想ってネタにしやすいのかな…原作読んでなかったらありがちな話、ってだけで終わってしまうようかも。
・まさかの出演者に吹き出したw 全ポジションお前かよ、ってw
3名で行って、3名貸し切り状態でしたっ。
肘掛けがなかったらゴロゴロ横になって見られるのになぁとか思った。
母親役が、この映画のために葉を全部抜いたとか聞いたことがあります。
しまったなあ、見たかった。