お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を # で始めると、その行は見出しになる。# を複数置くと中見出し、小見出しを作れる。
id:AntoineDoinel
映画のことを語る

今から、小津安二郎監督 「秋刀魚の味」 見ます@シネ・ヌーヴォ(九条)、満席

id:Nakano_Hitsuji
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

「インターセクション」
監督:グラント・ラフッド/Dir:Grant Lahood 2012|ニュージーランド|68 min|
第22回東京国際レズビアン & ゲイ映画祭にまた行ってきました。

・情報だけなら、ブレンダと呼ばれた少年や、毎日新聞の丹野記者の記事に目を通してれば、特に目新しいものや驚くことはあまりなかったです。しかし次から次に、「様々な」性分化疾患当事者が顔を出して、自分の口で語る映像は、新聞記事とは伝える力が違い、非常に濃い68分でした。

・印象に残った話はいっぱいあるのですが、10代で膣再建手術(造膣の方がニュアンス的に正しい気もしたけど、字…[全文を見る]

id:AntoineDoinel
映画のことを語る

ということで。
昼に 「早春」 を見まして、今から 「小早川家の秋」 見ます小津映画。 九条。

id:poteta
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『父の愛人』
監督:迫田公介
38分の短編映画。
昨日見に行きました。

・10年温められた脚本、その大切な本に対する監督の真摯な姿勢が現れていた。

・タイトルはドキッとするけど、物語はあくまで淡々とすすみ、そこに怖さを感じた。

・1週間で終わっちゃうもう見られないかもしれない。見に行けてよかった。・・・でも本音では「もう見るチャンスないなら手元に持っておきたい」くらいに気に入った。

id:AntoineDoinel
映画のことを語る

先月から公開されていた 『エンド・オブ・ホワイトハウス』 に、
来月公開の 『ホワイトハウス・ダウン』 と、
今年の夏は、ホワイトハウスがわりと危機一髪だと思ってたら、秋にもアメリカの危機が。

『レッド・ドーン』 10月5日公開

1984年の 『若き勇者たち』 という映画(知らんけど)のリメイクであるらしく、
オリジナル版の敵は、旧ソ連・キューバ・ニカラグアだったのだとか。

偶然なのかなんなのか、時々、似たテーマの映画の公開が、同時期に重なることがありますね。
昨年秋から今年春にかけては、リンカーンものが相次いで公開。
ファンタジーなリンカーン(“昼は大統領、夜はハンター” なアレ)とか、
暗殺犯関係者側から見た歴史もの(R・レッドフォード監督作)とか、
リンカーン本人を描いた伝記的なの(S・スピルバーグ監督作)とか。

id:a-cup-of-snow
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『きっと、うまくいく』
・歌詞の辛辣さ、垣間見える現実の苛酷さ、それでも抜けるような青空に未来への希望が感じられる、真っすぐな青春映画です。
・踊って歌って旅して学んで、号泣シーンでも笑わされて、もうどうしたらいいかわからなくなること確実。
・ガンジス川とかタージマハルはないけど海外に向けてしっかり作ってある気がしました。

id:AntoineDoinel
映画のことを語る

『ハングオーバー!!! 最後の反省会』 見てきた

id:petitalto
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ
 
・どこまでも小ネタギャグ満載でシリアスシーンなのにギャグ挟んでくるから笑いを堪えるのに困った。さすが銀魂。
・まさかの映画泥棒。
・真選組は相変わらず仲良しさんで何より。
沖土コンビも相変わらずでほっこり(笑)

id:Nakano_Hitsuji
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

ママったらアルゼンチン/LENGUA MATERNA
監督:リリアーナ・パオリネッリ/Dir:Liliana Paolinelli 2010|Argentina|78 min|
第22回東京国際レズビアン & ゲイ映画祭見に行ってきました。(ここまで軽くパクリ)

・レズビアンの娘を理解しようとするお母さんの、本人は真面目なのにその斜め上な行動が、コメディーとして描かれてて楽しい。同性愛者そのものを面白おかしく描く作品は世に星の数ほどあるけど、カミングアウトされた側をコミカルに描く作品はもっと増えてほしい。

・娘の母への距離感。これが10代~20歳前半とかなら親の存在も大きいだろうけど、40歳…[全文を見る]

id:petitalto
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

俺はまだ本気出してないだけ

・堤真一、演技上手いしどこまでもマダオなんだけども、それでも垣間見える堤真一本人のかっこよさが消しきれてない(笑)。もっとダメで小汚なくても良かったかも。
・福田監督作品には必ず出てくる俳優陣が今回も相変わらず濃い面子で出てくるだけで笑ってしまう、出オチのような状況に。皆演技が上手いから余計面白くて素敵。
・もうとにかく山田孝之!
何あの地上に降りた天使みたいな可愛さ!
ずっとみやこさんと顔見合わせて暗闇の中でぶるぶる萌えに震えてました……一番後ろの座席で良かった!(笑)

id:sangoaburagiri
映画のことを語る

「エンド・オブ・ホワイトハウス」
アメリカは正義!! な映画でしたが息つく暇もない展開で金曜日っぽかった

居眠りする暇もなかった

id:a-cup-of-snow
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『ゾンビランド』
・面白い!というか、楽しい映画。
・遊びもいっぱいで、豪華ゲストも無駄使い。
・ラストに向けて、がーっとかっこよくなっていくとこなど上手し!

id:poolame
映画のことを語る

Before Midnight

なんとー。このところ目の端を「Before Midnight 」っていう文字が通るので、「Before Sunset の続編がもう? いやいや、なにかの間違いだろ……」とか思ってたのですが、間違いじゃなかったー。えー、どんな感じなんだろう。Before Sunset がかなり好きだから緊張しちゃうなあ。

id:sayonarasankaku
映画のことを語る

『華麗なるギャツビー』みてきました。

たしかに、すごく華麗で、切ない映画だったよ。

2Dで見たけれど、エンドロールが
『3Dだとすごく飛び出してるんだろうな・・・』
と思いつつ眺めていたよ。

id:AntoineDoinel
映画のことを語る

毎月ついたちは映画の日


7月1日の分

id:a-cup-of-snow
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『アバウト・ア・ボーイ』ヒュー・グラント、ニコラス・ホルト、
・ウィルのダメっぷりと、マーカスのかわいくはない顔とどうしても子供な部分がよかったです。
・二人のモノローグや画面の転換が“ちょっと気のきいたかんじ”を醸し出していて、それもよかったです。
・母親の問題や、周囲の人間関係とか、ラストも現代的というか、大団円ではないハッピーエンドが心地いいかんじでした。

id:AntoineDoinel
映画のことを語る

TOHOシネマズ〈新・午前十時の映画祭〉

『炎のランナー』
TOHOなんば(大阪) 6/29~7/12 上映

何年ぶりか わからないくらい 久しぶりに見ましたが、
デジタル上映とはいえ、映画館で見るのは初めて(フィルム上映ならもっとよかったけど)。

『炎のランナー』 といえば、これ。

ああ、やはり素晴らしい映画。 上映してくれてありがとうTOHOシネマズ。

id:AntoineDoinel
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

TOHOシネマズ〈新・午前十時の映画祭〉にて、懐かしの 「炎のランナー」

・“走る姿” がこれほど劇的な映画はそうそうない。スポーツを描いた映画として傑作。
・信念を持つ人の姿を描いた映画としても傑作。
・青春映画としても傑作。

id:quadratus
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『MOON DREAM』監督脚本主演ボビー・オロゴン 主題曲TETSUYA
ちょっとバイアスかかりすぎてて書きにくいー
・醜いものに踏み込む代わりにそれに直面した人がNO!という姿を描く。ある意味おとなしいけどその切り取り方が矜恃なんだな、とも。
・たぶんもっと情け容赦なく編集が入る方が映画的になったと思うけどこちらにも強くそう言えない事情が。
・映画館の音響で聴く主題曲がたいへんすばらしいです。

id:sangoaburagiri
映画のことを語る

「甲殻機動隊ARISE」11月の第2弾も楽しみ
「グランド・マスター」ウォン・カーウァイの趣味の映画?なんでもあり
カンフーするチャン・ツィイーがダンスを踊っているようで見惚れた